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いかさまメモリ

Last-modified: 2016-06-16 (木) 17:29:26

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  • 原作・イラスト: 夏目イサク
  • キャスト: (津田圭介) 間島淳司×阿部敦 (中野翔)/ 興津和幸 (佐伯)/ 石川賢利 (福永)/ 木下章嗣? (課長)/ 勝沼紀義? (三浦)/ 小林美奈? (上田)/ 藤原由林? (男の子)
  • 発売日: 2014年05月30日    3,240 円   初回特典: 描き下ろしプチコミックス 10頁
  • 収録時間: 75分59秒    トークなし  
  • 発売元: 新書館Dear+ SWCD-075 / 新書館ディアプラスコミックス
  • 脚本: 佐々美沙 音楽: Yuponpon / TRANTEN / Yu-kun / ataco
  • 演出: 蜂谷幸 音響制作: グランビー 効果: サウンドボックス
  • エンジニア: 山本和利(オムニバス・ジャパン) アシスタントエンジニア: 佐々木彰(オムニバス・ジャパン)
  • スタジオ: 三分坂スタジオ マスタリング: 東京CDセンター
  • コミコミ特典: 描き下ろしペーパー
  • 関連:
  • 関連画像(Amazon.co.jp)
     

感想 Edit

  • 大手おもちゃ会社に勤める中野は、新しく取引することになった下請けメーカーで、高校の頃の親友・津田と再会する。実は卒業間近に弾みで寝て彼への思いに気づき、直後に彼女を作った津田を避けていた中野。だがそれはもう十年も前のこと。平気なつもりで共に企画を進めるけれど……?
  • 高校時代に一度だけ一線を越えた相手と再会して……?おもちゃ業界が舞台の、十年目の再会ラブv
  • 原作既読。みんなだいたいイメージに近かったような気がします。高校時代の回想シーンの時エコーがかかっていてセリフがちょっと聞きにくくてそこが気になりました。興津さんは脇役とはいえタダでは帰らない方なのか?(笑)主役の阿部さんや間島さんをペロっと食べちゃった感が半端なかったですね(笑)主役をさし終えて佐伯さんがもっと出張って欲しいなと思うぐらい。流石興津さんだなとまた感心させられました。本当、佐伯さんの話も是非!CD化してもらいたいです。 -- 2014-05-31 (土) 22:52:02
  • 原作既読。う〜ん・・・。役の声のイメージは合ってます。でも、サラッと聴くCDかな。一枚なのに途中で飽きた時間が・・・高校時代のエピソード(友達の一線超えちゃうところ)が軽く扱われ過ぎでは?そこを軽視で話をつなぐから駆け足気味なのに途中で間延びした感じがするという不思議な印象の話になっている。阿部さん色っぽいから、少年エロと青年エロの両方期待したんだけどな。夏目イサクさんのお話は、あまり音声化に向かないと思う。「タ/イ/トロ/ー/プ」くらいキャラが濃いめの話なら別ですが、表情とか構図でキュンとすることが多い作家さんだからかなぁ。 -- 2014-06-01 (日) 17:59:34
  • 夏目イサク先生は大好きなので原作&CDも全て購入しているけれど、CDに関しては毎度あっさり、サッパリ。もう「イサク系」という爽やか系ジャンルの確立したと言っても過言では無い。キャストは今回一番合っていると思う。特に阿部さんの可愛さが目立つ。脇は可もなく不可もなく似たようなトーンで平凡。この面子だとフリトは無くて正解か。 -- 2014-06-08 (日) 02:14:58
  • 原作が大好きで楽しみにしていたのですが、他の方も言っている様にサラッと終わってしまいました。聴きたかったシーンもサラッとしすぎて、アレ?と思う事もあったり…。キャストは皆さん合っていたかなと思います。 -- 2014-06-11 (水) 02:01:40
  • 原作既読でキャストさんも結構あってそうだなと期待していました。特に悪いというとこもなかったんですが。佐伯さんの話は聞きたいですがw漫画で読むとキュンとするんですが音源になると変わるものだなと思いました。キャストさんの演技力とかではなく、音だけでは難しいのかなと思いました。 -- 2014-06-11 (水) 23:39:46
  • あまり印象には残らないcdでした。物足りない。うじうじすんなー! -- 2014-06-12 (木) 01:25:47
  • 原作未読。特典漫画読む限りだとキャストはぴったりだったと思います。ブックレットインタビューによると、阿部さん演じる中野はずっとテンション低めでやりにくかったとのこと。うじうじしてるところが鬱陶しくもあり可愛くもありました。阿部さんの声・演技だからこそ最後まで聴けたと思います。興津さん確かに上手だったけど、主役二人を食べてしまう程でもないかと・・・。主役二人はああいう役柄で、他の脇役が地味だから、目立っているのだと思います。 -- 2014-06-16 (月) 20:09:36
  • 使い回された話の流れに、ありきたりのキャラ。ダブルでかったるい。だから?という感想しかない。音声には向かないのかなと思ったけどプチコミックも萌えなかった。。 -- 2014-06-29 (日) 02:03:35
  • 悪くはないんですが似たような作品がおおすぎて今さらドラマCDにするほどの内容でもなかったかな。。。でも最近よくある設定オチみたいな突拍子もない変な話よりはこういう日常系のほうが聴きやすくていい。いわゆる両思いのこじらせ系なのでほのぼの系じれったい展開好きな方やBL初心者にはお話のテンプレ感もないと思うのでオススメです。 -- 2014-06-29 (日) 21:25:37
  • とても良かった!原作未読ですが、こういうちょうどいいうじうじじれったいストーリが大好物である私にとっては、すごく楽しく聞けた一枚です。青春からその10年後まで、切なくもありもどかしくもあり甘くもある可愛いお話で、とても気に入りました。間島さんのいい声を改めて確認させられた。聞きながらずっと「ああいい声いい声」って思ってました。不器用だけど純粋で素直で男前な好青年の津田にピッタリ!こういう彼氏いいなとずっと中野が羨ましかったww 中野は終始ツンとしてて、可愛い言葉や行動なんて何一つしてないのに、声を聞くだけで可愛かったですね。無愛想で人付き合いの苦手で素直になれない彼なんですが、こいつも本当は純粋で根は優しい良い子だというのが声からバンバン伝わってきて、たまらなく愛らしかったです。津田がそこまで中野にベタ惚れなのを十分理解してしまう。ただ声だけを持ってここまで中野を可愛いらしく表現してくれた阿部さんに脱帽します。興津さんはやっぱりどこでどんな役を演じられても良い味を出してくれる!こういう役もできるんだとまた一つ感心しました。最後に男に目覚めそうになった佐伯の今後が楽しみです。福永も可愛くて優しくていい人で、津田と中野の周りにはいい人が一杯いるんだなって、嬉しいし安心します。みんな幸せになってね。欲を言わせてもらえば、フリートークが欲しかったな^^ -- 2014-08-07 (木) 16:03:24
  • 聴きながらだんだんタイトルの意味がわかってきた。すてきなお話じゃないですか。楽しく聴かせてもらいました。ちょっとガサツな津田と繊細な中野、間島さんと阿部さんの演技がハマってます。 -- 2015-01-06 (火) 10:01:55

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