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こいきな男ら

Last-modified: 2013-07-06 (土) 21:10:59

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感想 Edit

  • 『よせよ、そんなつまんねぇ恋なんかやめろ』青山にある『デ・ジョン・ビザー』は悟、進、京平、瑞紀の4人が共同経営する装飾デザイン事務所。進は学生時代から悟に想いを寄せていたが、彼には10年越しの恋人・瑞紀がいて……。 想いを断ち切れない進に、京平は「ずっとおまえを見てきた」と告白するのだった…。
  • フリト金丸さん辻谷さん深見さん増谷さん堀さんでリレートーク「原作内でのカッコ良い所がばっさり切られて」6分弱。
  • 絡みがリアルゲイ系絶叫強姦流血嘔吐なので苦手な人注意。流され受、良い声祭りなんだけど濡れ場がちっとも「こいき」じゃないし「スタイリッシュ・ラブ」じゃない。堀→金丸→(増谷×辻谷)。作った声のウザイ系ワガママ女絡んでくるので苦手な人注意。
  • 古い作品だが、アダルティ過ぎるお声以外はそんなに古臭さは感じなかった。でも↑のコメ通り絡みは最悪。リアルと言えばリアルなんだろうけど、男未経験同士の知識なし技術なしの無謀なSEXでダメージを受けた受けが吐くなんて場面はBLファンは求めてない。ドリームでいいから気持ちよく喘いじゃってくれた方がいい。絡みと言えばこんな感じ、とある程度パターンがある現在より、この当時の絡みは難しかったんだろうなぁ、声優さんは大変だったんだなぁとつくづく思った。 -- 2009-08-28 (金) 05:55:26
  • 終盤までずーーーっっっっと女性と対話していてほぼ男女モノ。原作ファンが大前提でゲーム派生のような唐突な展開の積み重ねで事情も背景も?で不親切。最後に歌を入れるなど本編の作り方もそうだけどキャストトークに手探りだったんだなという当時の戸惑いが見て取れる。時代の資料みたいな一枚。普通に今感覚でBLとして聞くのは無理。 -- 2009-08-29 (土) 07:41:31
  • 噂に聞いて金丸さんの絶叫を目当てに購入。絡みシーンの受声を聞くと、役としての声というよりも金丸さんの地声の絶叫だったんじゃないかという印象を受けました。絡みシーンの一言一言、声の出し方を変えて痛がる演技をしていてプロの技術を実感しました。さすが原作者が「汗びっしょりになるまで演技してくれた」と言っただけあります。受が酷い目に合う内容を期待して購入したのですが、かなり満足するくらい酷い目にあってくれました。 -- 2012-03-07 (水) 19:34:18
  • 本来ゲイじゃない人が経験したら本来こうなのじゃないかなと思えました。最初からロマンチックなんて無理だというのが本当かな。だんだんデフォルメして聞く側に心地よい -- 2012-06-29 (金) 13:17:15
  • 前の方がおっしゃっている”絶叫強姦流血嘔吐”と瑞紀のキャストを目当てに購入しました。きゃぴっとしたBLCDを求めるニーズには合ってないと思いますが、自分はエメト・腐リョナ好きかつ一般的なBLが苦手なので、こういう作品の方が楽しめました。ヒロインもどきの女性キャラリーナは最悪とまでは言いませんがいまいち。しかし、進もいいキャラとは言い難い性格だったので、際立ってリーナが嫌な子だとは思いませんでした。やはり性格面では瑞紀に一番萌えました。女王様と言いつつ案外面倒見が良く、ひねくれた感じの辻谷さんの声にもムラムラします。 -- 2013-07-06 (土) 16:52:30

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