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その唇をひらけ

Last-modified: 2016-02-12 (金) 07:06:18

その唇をひらけ Edit

  • 原作・イラスト: 三池ろむこ
  • キャスト:
    【その唇をひらけ】: (慎司) 鳥海浩輔×武内健 (たまき)/ 増田裕生? (永井)/ 阿部敦 (男子部員)/ 井口祐一 (男子部員)/ 永野愛? (女子部員)/ 志村由美? (女子)
    【ドロップアウト】: (西念篤司) 遊佐浩二×水島大宙 (花村嘉一)/ 高橋広樹 (柏木)/ 鈴木琢磨 (嘉一の父)/ 亀井芳子? (嘉一の母)/ 上田燿司 (嘉一の祖父)/ 米澤円? (美樹)/ 喜山茂雄? (西念の父)/ 悠渚佳代? (西念の母)
  • 発売日: 2008年09月26日    3,150 円
  • 収録時間: 74分19秒    トークなし
  • 発売元: ムービック Dramatic CD Collection MACY-2164 / 芳文社(花音コミックス)
  • 脚本: 沙藤いつき 制作担当: 長嶋篤史 音響制作: 神南スタジオ
  • 演出: 小川信寛(R/E)・松下一美(D/B) 効果: 小山恭正 調整: 亀田亮治
  • 作曲: 澤口和彦 制作担当: 當真一 音楽制作: イマジン
  • 関連画像(Amazon.co.jp)
     
    TRACK LIST

感想 Edit

  • こんなコト…やだな、嬉しい。たまきは、幼なじみの慎司が好き。わがまま、おうへい、自分勝手なオレ様だけど。最近は、じゃれたり抱きついてくる距離の近さにも緊張する始末。これじゃダメだと『慎司離れ』を決意したたまきだけどかえって会いたくなっちゃって…。自分勝手でオレ様な慎司×意地っ張りで素直になれないたまきのココロとカラダでときめくスクールラブが、ついにドラマCD化!人に無関心な家庭教師・西念×明るいけど寂しがり屋な高校生・嘉一の不器用で臆病な恋を描いた「ドロップアウト」も同時収録!
  • 収録時間は74分以上あるにも関わらず、どちらの話も短く感じました。楽しくてあっという間というより、なんとなく物足りないというか…。漫画原作ものですし、二組の全く交わることがない(「その唇〜」にほんの少しだけ、本筋と全く関係ない程度で西念&嘉一も出てはいますが)別々の話が収録されているわけですから、まあ仕方がないのかもしれませんが。どちらかの二人の話をもっとじっくり聴いてみたかったなあと。といってもドラマCDはほぼ原作通り、声優さんのイメージも合っていたのではないでしょうか。個人的には鳥海さんと武内さんの組み合わせが好きなので、こちらの作品でも楽しませてもらうことが出来ました。 -- 2008-09-26 (金) 10:37:38
  • 「その唇をひらけ」全寮制櫻林館学院ほどいじめっ子×ツンツンではないけれど、少し似たような感じのキャラでどちらもはまり役。お二人の声のバランスが今回もいい感じだったので、もっと慎司とたまきの話を聴いてみたかった。その点がちょっと残念。 -- 2008-09-27 (土) 00:27:19
  • 原作未読。設定はどちらもオーソドックスだけれど楽しめた。二つの話、もう少し長く丁寧に別々で聞いてみたかったです。声優さんが脇の方も含めみんな魅力的でした。 -- 2008-10-02 (木) 15:24:09
  • 強引な鳥海さんキャラの口説き文句にドキドキしました。武内さんも相変わらずエロ可愛いくて良かったです。表題作の方が好みでしたが、収録時間が短くて残念でした。 -- 2008-10-16 (木) 13:35:54
  • 2つのお話どちらも楽しめたけど、短かったなぁという印象。もっと続きが聴きたいと思った。特に「その唇をひらけ」の方が好きでした。1枚ずつ別々に作ってくれたらよかったのにな。 -- 2008-12-05 (金) 00:20:33
  • どちらも短いお話でしたが濡れ場はがっつりありましたw(3回ずつくらい?)それにキスシーンも多くて漏れる吐息にドキドキしました。 -- 2009-08-14 (金) 08:19:17
  • どちらも短いながらも良作。だからこそもっと長く聴きたかった。表題作は王道ながら演出とキャストの上手さが光る。鳥海さんのちょっと強引デレ攻めキャラが非常に魅力的。武内さんのトーンも丁度良くリピ率が高い作品。BLCDで増田裕生さんが聞けるレアな一枚。絡みも意外に多いのでそっちでも楽しめる作品。 -- 2009-09-16 (水) 14:22:56
  • 2話とも短いけど、そこがまたいいです。繰り返し聴いてしまいます。【その唇をひらけ】は、鳥海さんのワガママな俺様っぷりが魅力的でハマリ役。武内さんはとにかくかわいい。「気持ちよくしてよ」にやられました。慎司の拗ねるシーンや、たまきが嫉妬するシーンはキュンときます。エッチは短いながらも三回あってどれも良い感じでした。【ドロップアウト】、遊佐さんの落ち着いた声は耳に心地いい。演技もうまくて安心して聴けます。大宙くんはかわいさの中に艶がある声。少しひねくれてて大人ぶったり、素直になったりでかわいい。個人的に、高橋広樹さんの軽くてノリがいいキャラが憎めなくてなんか好きですw -- 2010-02-20 (土) 22:33:04
  • 表題作はありがち青春ものかと思いきや「唇に訊く」という言い回しが独特で雰囲気あった。幾つも出ている意見に同意で、短いのは残念。「ドロップアウト」では遊佐さんの落ち着いたトーンのモノローグが多め。個人的には落ち着きすぎることもなく、ぶっとんだキャラが登場するわけでもなくで、耳に心地よいCDだった。 -- 2010-07-20 (火) 22:49:43
  • 原作がすきなので聴いてみましたが。何かショック?…でした。「その唇をひらけ」は、短いからなのか展開が早すぎて入り込めず;原作を端折られた印象はなかったので、こんなものなのでしょうか…? でも「ドロップアウト」の方は割と順追って、手順を踏んでてwまだ落ち着いて聴けました。終わりも良かった。原作でどちらも好きなお話だったのに自分の中で優劣がついてしまったのが残念なところです; -- 2012-04-09 (月) 00:15:37
  • 「その唇〜」はオコサマ恋愛話でした。微笑ましいんだけど物足りない。最初から出来上がっているのかと思えばそうではなく、これから結ばれるにしては急展開過ぎて。有り勝ち過ぎて退屈だった。「ドロップ〜」は面白かった。遊佐さんハマリ役。こっちはちゃんと順序を踏んで展開していたほうだと思う。どちらも短いから仕方ないのかも。 -- 2012-09-01 (土) 00:24:48
  • どちらもありきたりで、何も残らない作品。 -- 2014-10-07 (火) 18:06:23
  • 原作未読。カワイイ話だった。ぼうっと聞いてるとするする進んでいく。雰囲気あるのがいい。ただ原作を知らず聞いてると、どこまで続くんだろうなーとちょっと遠い目になった。日常が聞けるのは楽しいが、どこで終わってもいい感じ。山場っぽいものはあまり感じない。2番目の話については長くて少々辛かった。1作目は幼馴染なので体の関係が早いのも今まで我慢していたからだとわかるけど、二番目は心情がよくわからなかった。お互いの本気度が掴めない。軽いな、お前たち・・・という感想 -- 2014-10-08 (水) 17:52:06
  • 原作未読。シチュエーションを読み上げているような鳥海。多分これは雰囲気を楽しむCD。それっぽいエロい台詞を繋いだ感じ。話に違和感ないけど、聞いてもいいし、聞かなくてもいい内容。真面目に聞こうとすると無駄に長く感じる。耳が寂しい、なんでもいいから聞きたい時にながら聴きすると雰囲気がいいので良。1つ目の話は、相手よりも自分が好き、恋やエロいこと言ったりやってる自分にイイ気になってる程度の浅い愛なので(若いのであえてそういう作りなんだろうけど)こいつらすぐ別れそうだなーと思った。2つ目の方が聞きやすい。こっちは好き -- 2015-09-23 (水) 00:23:35

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