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オメルタ CODE:TYCOON ドラマCD Vol.1 梓編

Last-modified: 2015-03-23 (月) 13:00:06

オメルタ CODE:TYCOON ドラマCD Vol.1 梓編 「埠濤の先で待つ者」 Edit

感想 Edit

  • JJと梓、二人はKC専属の殺し屋として暮らしている。とある依頼の現場、同業者と獲物の取り合いになった二人は、梓の機転で標的を仕留める。 だが、その途中、梓は何者かに呼び止め られる。それは、まだ梓がカタギだった頃の、友人だった。
  • 物語は、混沌のその先へ――「オメルタ CODE:TYCOON」のその後を描く、ドラマCDだけの書きおろし完全オリジナルストーリー。ドラマパートに加えて、ラジオパートとして JJがパーソナリティをつとめる「タイクーン・ラジオ」を収録!ボリューム満点でお届けします。パッケージは原画家の立石 涼さん描き下ろし!
  • 特典フリト城ヶ崎さん金田さん星乃さん本田「ほんた」さんで「きたろう」「わんさか」「つんでれ」「異論ない」8分半弱。
  • 身内だけ楽しそう。中身ペラペラ。SEもそぐわない。シーズン1から改善点無し。
  • 茶番ですか………。脚本批判が多いですが、沈黙の掟のほうは個人的に楽しめたんですよ。でもこれはダメだ。聞いてて恥ずかしい。萌えるとかの恥ずかしいとかじゃなくて、茶番すぎて恥ずかしい。音響監督が変わったせいですかね?SEも前作に比べて酷くなってますよね?あのへんな音やめてもらえませんかね…状況とあってないし。沈黙の掟のほうは絹ずれの音とかが邪魔しない程度に入っていて、SEのタイミング、音も状況と合っていてよかったのに…あーあ。劣化するってどういうこと。18禁ゲーム派生なのにエロシーンも全然萌えないし。なんなんだろうこの上滑り感。脚本が変なの?演出がクソなの? -- 2015-03-23 (月) 11:28:22

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