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スウィートルームに愛の蜜

Last-modified: 2015-01-12 (月) 17:26:27

スウィートルームに愛の蜜 Edit

  • 原作: 水上ルイ    イラスト: ヤマダサクラコ?
  • キャスト: (久世柾貴) 子安武人×武内健 (相模彰弘)/ 檜山修之 (嘉川正夫)/ 千葉進歩 (佐野) / 飛田展男 (太田)/ 菅原淳一? (田中)/ 塾一久? (筒井)/ 藤本隆行? (本城)/ 新垣樽助 (伊達)/ 阿久津加菜? (女性客A)/ 西墻由香? (女性客B)
  • 発売日: 2008年08月25日    3,150 円
  • 収録時間: 69分46秒    トークなし
  • 初回特典: フリートークCD (武内、子安、檜山) 14分2秒
  • 発売元: インターコミュニケーションズ INCD-2511 / 幻冬社 ルチル文庫刊
  • 脚本: 佐藤拓 プロデューサー: 是安浩二 アシスタント: 田村梨也子 / 丘愛子
  • 演出: 町田薫 音楽: 松宮豊 効果: サウンドボックス
  • 録音・編集: 中野陽子 録音・編集助手: 牛黒希美 録音・編集スタジオ: スタジオインスパイア
  • ブックレット: 書き下ろしSS「スウィートルームに愛の蜜 ショートストーリー」
  • 関連画像(Amazon.co.jp)
    スウィートルームに愛の蜜

感想 Edit

  • 世界に名だたる帝都ホテル。格式ある正面玄関を任された麗しきドアマン・相模彰弘は、笑顔でゲストたちを夢中にさせる。ある日、ホテルに訪れた男は、久瀬グループ総裁、ホテル王・久世柾貴――。 久世の瞳に見つめられ、動揺を隠せない相模だったが、帝都ホテルの素晴らしさを伝えるため久世と同じ部屋で暮らすことになり…!?
  • 老舗ホテルのドアマン・相模は、ライバルホテルのオーナーで若きホテル王・久世に反感を持ちつつ惹かれていき――!? ゴージャスラブ!!
  • 特典フリト司会檜山さん子安さん武内さんで「絵に描いた様な噛ませ犬」「はだけちゃう」「残り50」「勝手に泊まってくれ」約14分。
  • お好きな方には申し訳ありませんが、まず原作が、何故これをCD化??なお話のように感じましたし、ドラマCDの方もその原作を超えるような出来ではなかったように思います。キャストの皆さんのお芝居やBGM等は問題なく安心して聴くことができますが、肝心なストーリーが……。古いお約束な展開に、突っ込まずにはいられない台詞やモノローグの数々。正直、インターさんが何故こちらをCD化されたのか疑問です。キャストにお上手な方が揃っているだけに、とても勿体ない気がしました。非常に残念。 -- 2008-08-25 (月) 16:56:08
  • 檜山さんのあまりにも典型的な『悪役』演技につい吹き出しましたwお約束なストーリーですが、クールな子安さんキャラとエロ可愛い武内さんキャラの絡みのシーンはドキドキしました!お二人ともさすがですw  -- 2008-08-31 (日) 13:44:54
  • 上記の方々同様、典型的お約束展開にしてもあまりにもお粗末なストーリーでした。1時間以上の長さの中、「萌えはどこに?」といった感想です。役者さんの演技に問題はありませんが、キャスト買いするにしてもこの2人の配役のCDは他にもありますのでこちらはあまりお勧めできません。 -- 2008-09-13 (土) 19:59:23
  • これはあえて時代がかった台詞回しや勿体つけた舞台シーンを設計したんじゃなかろうかと思った。原作やら作者傾向やら知らなくてCD単体聞いただけですが。声ファンな方なら何か作業しながらBGM代わりに流しているといいんじゃないかな。真剣に聞こうとすると眠くなる。 -- 2008-09-20 (土) 16:04:00
  • ご都合展開にくさいセリフ。最後まで頑張って聞いたけど正直2回目を聞くことはないと思う。 -- 2008-10-02 (木) 15:19:28
  • 入社一年目のドアマンを重宝する老舗ホテルって。。。人材不足が深刻とか突っ込んだら負け。前門の虎後門の狼がランボルギーニやリムジンでやって来てゴージャスで素敵とか変換出来ると幸せになれる。
  • 彰弘@武内さんがすらっと久世@子安さんにサーブしていたワインが気になる。原作に書いて有るのかも知れないが台詞が流暢過ぎて銘柄が判らない。78年物RIOJAならSpain赤か?
  • 原作未読なのですが、キャスト買いしました。中身があまり無いように感じてしまい、集中して聴くのがだんだんとしんどくなりました。他の方がおっしゃっていますが、確かに作業しながら聴くのが良いかもしれません。あまり真剣に聴くと、いろいろ突っ込みたくなるのでモヤモヤしてしまいます。絡みはさすがのお二人だなって感じでしたが、如何せん話に内容が無いのであまり聴き応えのある作品ではないように思います。 -- 2009-02-11 (水) 21:46:49
  • 確かに真剣に聴くと色々残念なCD……。ただ、武内さんの「わたし」呼びや低音の子安さんがいいです。キャストの演技だけを聴くならいいと思います 他の方がおっしゃってますが、突っ込みどころ満載すぎますねw -- 2009-05-12 (火) 06:57:47
  • BLドリーム満載です。あまりのご都合主義展開に、キャストの皆様にお疲れさまと言いたいくらい。中盤で、主役二人がお茶をするシーンがありますが、同じ作家さんの「ショコラティエの 恋愛条件」の舞台になっているお店なのかなと思ったり、嘉川と佐野の悪人っぷりに感心したり、別の部分を楽しむ事にしました。声優さんの声を楽しむ作品と割り切って聴くのが賢明な作品だと思います。 -- 2009-10-25 (日) 20:20:45
  • 原作未読。相模は「まだこのホテルに来てから1年」なので、入社1年目とは違うのでは?序盤数分はちゃんと聴いていなかったので入社と言う単語を聴き逃したのかもしれないが。 大事な老舗ホテルをビジネス上としても全面的に久世に託すのは一体どんな受け入れ体質だと。自助努力をしろとホテル側に突っ込みたいが…。子安武内作品での武内さんのツンはこのCDだけなので、そこは楽しみ所。プライベートとは言え、相模の発言が格式あるホテルで接客をする人間とは思えないが、品のある武内声により若干緩和されていた気がする。個人的にはもっと凛とした感じでやっていただきたかったけれども。檜山さん、千葉さんの悪い声すらお粗末に聴こえてしまう出来でがっかり。物語のドラマ性が薄く、BGMも印象が薄く可笑しく、千葉さんの低音等の声を聴くCDとしてとらえた作品。 -- 2010-07-16 (金) 09:37:54
  • みなさんのコメントを見て期待しないで聞いたのですが、低音ボイスで優しい子安さんに会えて大満足。武内さんも美人受けで素敵。主役2人の相性もよかったです。まぁ、話の展開は急すぎてポカーンとしてしまうところもありますが、絡みに品があるのでリピートすると思います。 -- 2012-08-15 (水) 22:12:14
  • ツッコミ満載の設定はさて置き。子安さんの声にはピッタリな攻めですが、真面目に聴くとカッコイイとかエロとかよりも笑えてしまう台詞が沢山ありました。一昔前の少女マンガに出てきそうな。 -- 2012-09-04 (火) 19:29:40
  • タオルの話がちょっと面白かった。 -- 2012-10-20 (土) 20:27:02
  • タオルが一番印象に残りました。そんなにいいタオルなら欲しい!CDの内容は無いです。BLドリームのテンプレです。子安さんの演技が心なしか軽いです。「なんていけないドアマンなんだ・・・」で腹がよじれました。檜山さんがいつも通り気持ち悪いわかりやすーい悪役です。お疲れ様です、という感じでした。 -- 2013-04-08 (月) 18:33:34
  • 特に悪い所はないのですが安っぽく感じてしまう残念な作品。小説原作だというのに台詞回しがチープすぎる・・・子安さんが言ってるせいでベタなクサイ台詞がギャグっぽく聴こえてしまう。ホテルの建て直しに取り組んで行く様などは結構しっかりと描けていたし(さんざん書かれてるタオルの場面とかw)設定やセリフを少し変えて行くだけでしっかりした作品になりそうなんだけどなぁ。あと2008年とは思えない古くささを感じるしジャケ絵と声が合ってません。 -- 2014-10-05 (日) 13:10:07
  • 作品自体はもう水上クオリティーってことで諦めるにしても、武内さんのこういう喋り方のこういうトーンってほんっと合わないよね〜〜〜。武内さんはこういう役になるとゴモゴモしちゃうから、違う人にキャスティングして欲しいです。 -- 2015-01-12 (月) 16:33:34

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