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タナトスの双子 1912

Last-modified: 2016-06-05 (日) 22:38:40

タナトスの双子 1912 タナトスの双子上巻 Edit

  • 原作: 和泉桂    イラスト: 高階佑?  タナトスの双子上巻
  • キャスト: (ヴィクトール・イワノヴィチ・カヴェーリン) 森川智之×野島健児 (ユーリ・ドミトリエヴィチ・オルロフ)/(マクシム・ヴァジリエヴィチ・ラジオノフ) 小西克幸×近藤隆 (ミハイル・アラモヴィチ・フロムシン)/ 羽多野渉 (アンドレイ・ニコライエヴィチ・グロトフ)/ 高口公介? (オルロフ侯爵、イワン、男客A)/ 樋口智透 (アンドレイの父、貴族男A、同士男A)/ 岡崎雅紘? (オルロフ家の使者、ミハイルの父、男客C、同士男B)/ 酒巻光宏? (リャザーノフ伯爵、兵A)/ 藤崎成益? (執事、農夫、男客B)/ 赤羽根健治 (憲兵、兵B)/ 國分優香里? (ナターシャ)/ 近藤隆 (貴族男B)/ 羽多野渉 (下士官)
  • 発売日: 2010年09月28日    5,000 円
  • 収録時間: 64分50秒+78分57秒 2枚組 トークあり(7分14秒)
  • 予約特典: フリートークCD (野島&森川、近藤&羽多野、近藤&小西) 32分39秒
  • 発売元: Atis collection ATIS-059 / 大洋図書SHYノベルズ 刊
  • 脚本: 野中幸人 録音: 佐藤敦 音響制作: オンリード
  • 演出・プロデュース: 阿部信行 録音・編集スタジオ: タバック・サンセットスタジオ
  • 関連:
  • 関連画像:
    タナトスの双子 1912 Atis collection
    TRACK LIST

感想 Edit

  • 「軽蔑しているのに、私に従うのか」時は帝政ロシア末期。オルロフ公爵家の嗣子ユーリは天使のように優美な容姿を持ちながら、近衛師団では切れ者の大尉として知られている。そして、彼のそばには副官のヴィクトールが常に付き従っている。目的のためなら躰を利用することも厭わないと噂のユーリを侮蔑を籠めた目で冷たく見ながらも、屈従を崩さず――折しも、ユーリは幼馴染みのマクシムからある青年を紹介される。それは死に別れたはずの双子の兄、ミハイルだった!?愛と憎しみ、憧憬と裏切り。複雑な想いが絡まり合い……
  • フリト野島さん森川さん、チーム庶民近藤さん羽多野さん、小西さん近藤さんで「名前が」「二次使用」7分強。特典フリト野島さん森川さんで「ラフ」「立派な兄」チーム下町近藤さん羽多野さんで「天邪鬼」「好い笑顔」小西さん近藤さんで「革命」32分半強。
  • 原作既読。2枚組なので、原作を削っている感じがほとんどしませんでした。そして、忠実。先の展開が気になるストーリーなので、収録時間は長いのに、すぐに聴き終わった気がします。メインキャストは、みんなBLでもおなじみの方なので、安心して聴けました。違和感もなく、声質や、しゃべり方など、イメージ通りです。ただ、子供時代は別の役者さんにやって欲しかったかな、と思いました。(ミハイルとアンドレイの出逢いのシーンなど)エンディングで小西さんが言っていたように、小西さんの役がおいしいな〜、と思いました。いいところを持っていきます。1912は、盛り上がるところで(この先どうなるの〜というところで)、終わってしまうので、早く続編が聴きたいです。トークCDも面白かったです。 -- 2010-09-27 (月) 20:30:02
  • 原作既読。原作事態が革命モノで2人の主人公サイドの立場を移していかなくてはいけないから2枚組みでも、色々削られていてキツイ(原作読まない方には??になる)全体的に重い、誰も救われない前提なのでとっても長く感じる。↑の方とは間反対の感想になりますが子供時代は私は良かったと思います。トークCDは2カップルずつ、別々にで小西さんが一人でコメント(別録りではないのにフリートーク一緒にワイワイして欲しかった・・)この後、いきなり5年後になりますしわかりずらいから原作読んで予習しておくことをオススメします。 -- 2010-09-29 (水) 03:05:28
  • 原作既読。キャストの皆様の演技、とても素晴らしかったです。高階先生の華麗なイラストのイメージの中で映画を見ているような感覚でした。個人的に、マクシムとミハイルのラブシーンがせつなすぎて、心が痛みました。続編がとても楽しみです。 -- 2010-09-29 (水) 04:19:05
  • 原作未読。皆さん役にあっていて違和感なくきけましたが、マクシムはユーリが好きなのかそれともただの幼なじみとして好きなのかわからず少しイラッとしてしまいました。でもミハイルとのラブシーンでユーリの名前をささやいていたのでやっぱりユーリが好きなんだと思いました。小西さんのいう通りユーリとミハイルに両方に好かれておいしい役ですね。続編が早く聞きたいです。 -- 2010-09-30 (木) 04:57:53
  • キャストに惹かれて購入しました。原作を読んだときはあまり内容が頭に入ってこなかったのですが、CDを聴いて、こういう内容だったんだ、と改めて思いました。特に不満な点もなく、すんなり聴けました。上手くまとまっているんじゃないかな、と。続きが気になり、原作を読み直しました。↑で、「この後、いきなり5年後になります」と記載されている方がいますが、いきなり5年後にはなりません。原作では上巻の最初が1912年で、下巻の終わりが1917年です。つまり、2冊で、1912〜1917年の物語を描いています。(1912は1913年で終わり、1917は1914年から始まります) -- 2010-09-30 (木) 09:03:05
  • 原作既読。羽多野さんもおっしゃってましたが、アンドレイが名前のせいか原作の挿絵のせいか、某フランス革命に生きた黒髪朴訥青年と重なってしまって若干元気すぎるきがしましたが、ミハイルより年下なんですよね。そう考えたら納得の演技だと思います。どの方の演技も文句なしです。じっくり聴きたい作品。 -- 2010-09-30 (木) 23:13:45
  • 未読のジャケキャスト買い。野島さんのユーリ素敵です。そして不遇すぎ。適度にドラマチックだけど重すぎなくてCD向きの作品だと感じました。1917も期待してます。 -- 2010-10-03 (日) 13:41:17
  • 原作既読。原作の雰囲気を壊すことなく丁寧に作られているし、キャストの皆様も予想通りの素晴らしい演技でした。特にヴィクトールがあまりにも素敵すぎです。次作も楽しみにしています。 -- 2010-10-04 (月) 02:00:09
  • 原作未読。双子のどちら目線でも心情が丁寧に描かれているのでどっちも救われなくて聞いてて切なかったです。小西さんが言う通りマクシムは美味しい所どりなって思いましたwしかし私も最後らへんまでマクシムがどっちに好意を寄せているのか分りませんでした。野島さんのマクシムの前とビクトールの前での演じ分けが流石だなって思いました。個人的にマクシム×ユーリも聞きたかったな -- 2010-10-07 (木) 23:48:26
  • 原作既読。内容がうすらぼんやりした頃にこのCDを購入。とてもドラマチックで惹きこまれる内容でした。BGMも素敵でした。丁寧にじっくり描かれている様で総合的にとても良かったです。続編早く聴きたいです。 -- 2010-10-08 (金) 00:59:53
  • 原作未読でしたが、ストーリーは理解できました。和泉先生原作で野島さん受けだったので、セイカンジみたいになるのかな〜と思っていましたが、ちゃんとした絡みは小西×近藤の1回のみ。ヴィクトールなんて深沢みたいになっちゃうのかと思ってたから存在感が薄く感じました。攻がみんな禁欲的で、それが逆に切なくて良かったです。特に双子に愛されるマクシムは本当に優しい男で、最後は感情移入しすぎて泣いてしまいました。1917はどうなるんだろう・・・今からものすごく楽しみです。 -- 2010-10-09 (土) 01:11:29
  • マックスがユーリをどう思ってるかは、彼がユーリを例えた人間(歴史上の女性)を調べれば一目(?)瞭然。あの台詞にマックスの切ない想いが全て混められていると言っても過言ではないでしょう。でも、だからって双子を間違っちゃう辺が俗物ですよね。辺に理想を求めず素直にユーリに気持ちを伝えていれば、みんな幸せになれたのに… -- 2010-10-11 (月) 15:58:01
  • ベアトリーチェを歴史上の人物というのは語弊があるのでは?知りたい人は『神曲』でググる。 -- 2010-10-11 (月) 16:44:10
  • 好みからすればミハイルは好きなのだが、近藤さんの演技がほんの少しだけ他キャストから浮いていたような気がする。見せ場であろう、革命を内に秘め民衆に呼びかけるシーンがあまり印象に残らないというか。しっくりこない原因は野島さんのユーリが想像以上にピシッと固まっていて、ミハイルとは声質・キャラの性質ともに双子らしさの片鱗のようなものが感じられなかったことにある。「顔が似ている」というセリフ描写だけで双子らしさを表現するのは難しい。双子=「育ちが違ってもどこかで通じ合っているもの」という先入観を捨てるべきなのか、それとも双子らしさは今後の展開でということなのだろうか。いずれにせよ、1917に期待。 -- 2010-10-15 (金) 22:42:17
  • 久しぶりに泣けるCDでした。原作と一緒に購入したので、本を読みながら聴きました。キャストも豪華で不満はありません。BGMも素晴らしいです。1912は続きが気になる終わり方でうまいなーって思いました。1917は先に原作を読んで発売を待ちたいと思います。 -- 2010-10-16 (土) 21:45:10
  • 原作未読(購入予定・笑)。世界観を壊さないBGM・演出で良かった。野島さんの12歳演技、ツンツンの低音の軍人、恋するただの人の演じ分けがさすが。森川さんも、食えなさそうな慇懃無礼なヴィクトールはさすが。小西さんご本人が「難しい」と言っていたマクシムは、確かにどっちが好きなのか分かり辛かったけど、本人の台詞と、ミハイルと致すシーンの台詞を聴くと明白ですね。ミハイル(近藤隆さん)は、声を聴いたとき陽気さは伝わったけど、ユーリと双子というと「?」かな。少し、他の4人のメインキャストと比べると浮いているように感じる。正直最後まで好きになれなかったです。アンドレイはあまり出番がなかったので(メインの攻はマクシムなので…)、1917の活躍に期待。CDのブックレットに載っていたマクシム×ユーリのキスシーン(おそらく小説の挿絵)が自分的ベストシーンでした。あのユーリは可愛い…。 -- 2010-10-19 (火) 06:09:01
  • 素敵な作品でした。こういう野島さんは上手い!!!続きが気になって仕方がありません。原作も買いに走ります。しかし・・・小西さんはずるかった -- 2010-10-28 (木) 11:45:02
  • 原作未読。双子の人生を描いて居る作品。客観的に聴いた限りでは幼い頃の環境にも左右されるのだろうけれど、「兄を慕う」気持ちが勝っているのかな?貧困な生活故なのか元々の自己顕示欲の強さなのか、卑屈な感情で振り回す「記憶喪失の兄」が若干腹立たしいし、同情は出来ない。 -- 2010-11-02 (火) 07:50:26
  • 絶対許さない…ってお前が転んだからじゃないかw と兄には感情移入できない。キャストは今の所全員ハマっていたように思う。特に小西@マックス、森川@ビクトールは鉄板!終盤に向かってそれぞれの愛の在処がはっきりと見えてきた前半。それにしても音響効果等さすがです阿部さん!1917が楽しみです。 -- 2010-11-12 (金) 17:16:33
  • お前がコケなきゃよかっただけだろ!ということで上の人に同意。兄ミハイルに感情移入できなかった。「運命の人」と例えられるくらいなら答えは出てただろうに。小西さんおいしずぎるwあとユーリとミハイルが双子と言われると?となってしまう。一人二役あるいはあまりに似すぎて混同してしまう配役でもいけないが、声質が似てる配役をした方がメインでもある双子要素を活かせたと思う。その2点以外は文句なし。SEやBGMが見事に世界観を描いてます。双子配役は少々惜しかったですが、このキャストは鉄板。安心して聴けます。1917が待ち遠しいです。 -- 2010-11-22 (月) 00:29:49
  • 皆様のおっしゃる通り、ミハエルには少し感情移入しにくい部分があります。弟を憎めないという台詞が途中にありますが、それがあまり感じられずない。ただただ憎しみに燃えているようににか感じられないのは、近藤さんの役づくりのせいというよりは脚本のせい?原作未読の私はあまりはっきりしたことは言えませんが・・・。でも兄のおかげで弟ユーリの儚さと強さが映えています。兄は多分弱い人間なのだろうと、私は解釈しました。小西さんは本当に美味しい役だったなとwベアトリーチェもググってみましたが、切ないですね。ライトに聞けるものではありませんが、このような考えさせられる物語が大好物なのでよかった。でもこれだけじゃ不完全燃焼なので、次も早くききたいです。あ、森川さんは流石の演技です。何を考えているのかわかりにくい感情を押し殺した演技が素晴らしい。この役が次どのような行動にでるのかも、とても楽しみですね。 -- 2010-12-13 (月) 04:34:27
  • 上下一気に聞きました。雰囲気もストーリーもそしてラブシーンも相当に濃密で頻繁ですべての要素が重厚でした。歴史語りを延々聞かされるのではとちょっと警戒していましたがプライベートな濃厚シーンに絡めて進むので歴史ものに関心薄くても退屈せず十分聞かせてくれます。 -- 2010-12-30 (木) 15:12:55
  • キャスト森川×野島が最初に書いてるけど、どちらかというと小西×近藤+小西+野島の三角関係に森川×野島(フェラだけで絡み無し)という印象。ご本人もおっしゃってたように小西さんが美味しい所を全て持って行ったw森川さんは圧倒的存在感だった。 -- 2011-07-02 (土) 09:37:14
  • 物語としては壮大?でよいかもしれませんが、CDで聞くのには長いです。森川さんと野島さんの声が好きなので、お二人の演技には満足です。 -- 2011-07-13 (水) 21:04:50
  • 歴史もの苦手でしたが、この作品はすごくよかった。野島さん好きだったので聞いたんですが、どのキャストもほんとぴったり。森川さんのヴィクトールがすごくかっこよかったですが、おいしいところは全部小西さんに持ってかれてましたね(笑)みなさんの言うとおり、ミハイルには感情移入しずらかった。 -- 2011-07-24 (日) 15:46:10
  • ノジケンさんの声が庇護欲そそりすぎるもんだからどうしてもミハイルが許せん・・・ああむかつく -- 2011-08-30 (火) 21:48:28
  • ユーリ目線で話が進むから彼に感情移入しやすいが、聞き終わったあとふつふつと本当に不幸なほしのもとにあるのは、選択できない状況にある中で必死に道を切り開こうとするミハエルの方なんじゃないかと感じた。 -- 2012-05-30 (水) 09:10:18
  • ヴィクトールにユーリを押し倒せ!と心の中で何度となく思いました。いや声にでてたかもw そう思う反面、マックス×ユーリも聴きたかった… 絡みはマックス×ミハイルのみだったけど…でもマックスのユーリへの愛が切なくて…ジンジンきました。 他の人も仰ってるようにミハイルに感情移入できませんでした。お前が撃たれろよ!とさえ思いました。最後は逆恨みですか?もうミハイルが幸せになってくれないと誰も幸せになれないんじゃないかと思います。 -- 2012-07-04 (水) 19:54:20
  • 声優さんの演技は素晴らしいと思うのですが、如何せん脚本の甘さ(?)が気になってしまって……。主人公の双子はどっちもアホ過ぎると内心で突っ込みながら聞いてました。運命の悪戯的な物語は置いておきまして……、 個人的には、兄の行動原理は、共感はできないまでも納得はいきました。貧民として生きてきた記憶しかなく、同胞を軍部に殺されている状況で、見知らぬ貴族から一方的に兄だと感情だけを押し付けられても鬱屈が解消されないのは不思議ではありません。舞台が階級闘争ものですから。 一方で弟の、兄に一方的に気持ちを押し付けつつ、マックスにやにさがる反面で、ヴィクトールには公私混同で当り散らす様が、「お前それでも軍人か!ガキ!無能!」と思ってしまうのが大変大きなマイナス。ヴィクトールが慇懃無礼ながらも副官としては完璧に、そして思いを隠した攻めとしてもきちんとユーリを大事にしているからだと思いますが。DV男を見た気分というか、パワハラを見た気分です。せめて弟が副官に対し、人間として恥ずかしくない対応をしていたら印象が良かったんだけどなぁ。 -- 2012-10-31 (水) 22:31:07
  • なんだか、切なかったです。ミハイルとマックスのシーンは、ものすごく切ない…。こんなにも萌えよりも切なさを感じるエチシーンは初めて。ユーリの方に感情移入しすぎて、ミハイルの方が勝手に思えてしまうのは、近藤さんの演技の上手さからかな…。上の方が言われているように、私も、マックス×ユーリを聞きたかったです。あ〜切ない…。 -- 2013-06-12 (水) 10:17:26
  • 野島さんがすばらしい!不覚にも途中の「ゆきだるまにでもなるつもりか」に笑ってしまった -- 2013-11-29 (金) 07:10:26
  • 2枚組でも飽きさせないほど、話にのめり込める作品だった。自分的に、ミハイルから誘う小西×近藤が聞けたことがうれしかった反面、せつなくなるシーンでもあった。 -- 2014-08-20 (水) 22:46:19
  • 泣きました。 -- 2015-01-08 (木) 13:47:25
  • 野島さんの最後の泣きの演技がすごかった。 -- 2015-11-15 (日) 18:05:48
  • こっち(1912)はあまり高評価ではないのですね・・・諦めずに1917の最後まで聞いていただきたい作品です。本当に素晴らしい。洋画のようでした。 -- 2015-12-04 (金) 00:11:45
  • 原作者と声優陣からどうしても清澗/寺家シリーズを彷彿とさせずにはいられないので、敢えて比較。ヴィクトール×ユーリは深沢×和貴に近いのかと思ったが、深沢ほど盲目的な感じはしないし、互いに冷静で、そもそもユーリは1912版ではマクシムが好きなので、殺伐としたカップルだった。その分1917版でユーリがヴィクトールに堕ちるまでの過程に期待が膨らむと思う。冷静眼鏡攻め×淫乱を装ってる美人というのは深沢×和貴っぽい。双子兄のミハイルの方は、途中から一人っ子のように育ったから仕方ないものの、兄という感じは全くしない。ユーリと対峙するとどうも弟っぽく聞こえる。近藤さんの演技に問題はないと思うが、ちょっと子供っぽ過ぎてこっちのカップルはあまり萌えなかった。全体的なストーリーは引き込まれた。 -- 2016-06-05 (日) 21:25:38

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