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チギリバコ ドラマCD 赤城の日常 Vol.1

Last-modified: 2018-02-01 (木) 20:42:14

チギリバコ ドラマCD 赤城の日常 Vol.1 Edit

  • 原作: エレメンツリー    原画: 記載無し
  • キャスト: (霧良響) 久喜大?×プロフェッサー太郎? (朧谷紅)/(詩倉雅) 紫原遥?×ししゃも? (雨瀬綴)/ 九条? (店員)/ 桜井悠子? (女子A)/ 上遠野碧? (女子B)/ らいあん? (筐体)
    発売日: 2017年11月29日 (2017年11月3-4日:AGF2017先行発売)    3,240 円
  • 収録時間: 72分14秒    トークあり
  • 発売元: EM2 RECORD EM2R-20060 ビジュアルワークス エレメンツリー anakare「あなカレ」 / ホラーBLアプリゲーム(17才以上対象)『チギリバコ』
  • 脚本・スタッフ・原画: 記載無し
  • 初回限定盤予約特典: チギリバコ シナリオチケット100枚 アプリ内使用シリアルコード / EM2 Record Official Shop特典: 限定SSペーパー「sumptuous feast」 / Anakare.online特典: 赤城ミニスチルブック(vol1.2共同じ内容) / アニメイト特典: 限定SSペーパーVol.1王様ゲーム編(雅×綴)」 / ステラワース特典: CDジャケットイラスト2L判ブロマイドVol.1 / AGF特典: 限定ポストカード4種
  • 関連: BLゲームドラマCD
  • 関連画像(Amazon.co.jp) BLゲームドラマCD
    チギリバコ ドラマCD 赤城の日常 Vol.1 公式サイトへ(18禁の場合が有りますご注意下さい)

感想 Edit

  • あの大人気ホラーBLゲーム「チギリバコ」から赤城のドラマCDとささやきCDが登場
  • エレメンツリーが運営するBLゲームアプリ「あなカレ」にて絶賛好評中のホラーBLゲーム「チギリバコ」のドラマCDがついに登場します。大人気組織「赤城」メンバーの日常をドラマ仕立てでお送りする「チギリバコ ドラマCD 赤城の日常Vol.1」「チギリバコ ドラマCD 赤城の日常Vol.2」が11月29日に同時発売となります。ゲーム内で爆発的人気を誇る「赤城」メンバーの濃密な官能ボイスが収録された至高の一作になります。
  • [赤城でボウリング]珍しく休みが合った赤城の四人。綴が行きたいと告げた先は、ボウリング会場だった。「もし俺に勝てたら、どんなことでも願いを聞いてあげるよ」やる気のない紅に響が投げかけた提案から白熱のボウリング勝負が始まる事に―― / [赤城でゲーセン](普通の子どもは、小さい頃からこういうのに触れて育つんだろうね……)雅に連れられ、ゲームセンターを訪れた赤城メンバー。パズルに格闘、ゾンビ退治と様々なゲームに挑戦することになって―― / [赤城に新人がやってきたら]響×紅 編 医療機関”赤城”に新人がやってきた。赤城のリーダーである響が新人に世話を焼くのが面白くない紅がその夜響の部屋を訪ねて来て―― 雅×綴 編 同刻、綴の部屋に忍び込んだ雅。「あんまり大きい声出したら、聞こえちゃうでしょ?」悪戯めいた笑みを浮かべる雅に翻弄される綴は――
  • 少し辛口めなレビューで申し訳ありません。ストーリー自体はゲームのシナリオ(本編ではない)なので、わりと淡々としていたような気がします。声優さんは、自然なお芝居をなさっていて流石だなと思ったのはべぇ-・ちゃん役のプロフェッサー太郎さんとツヅ役のししゃもさんかなと思いました! プロフェッサー太郎さんは、俺様アイドルな時とヒビキンにだけ見せる顔の切り替えも素晴らしかったですし、イメージ通りの紅でした。濡れ場シーンも基本は響×紅となると 普通のプレイって全くと言って良い程無いのですが・・・ 私は好きな感じです!首絞められて苦しいのに気持ち良い!みたいなお芝居も、プロフェッサー太郎さんは見事に表現なさっていたように思います。ツヅ役のししゃもさんはキャラ的に辿々しい感じといいますが、僕、は・・-・なの、で・・・-・です みたいに、途切れ途切れで喋るキャラなので一番難しそう!とは思っていましたが、ししゃもさんは本当にお見事な綴でした。キャラ的にも難しいのに、ちゃんと相手に話かけていました。濡れ場も、辿々しい感じを出しながらも色気ボイスを出していたのも素晴らしいと思いました。ミヤー役の紫原遥さんとヒビキン役の久喜大さんは、キャラに合わせようとして下さっているのが凄く伝わり、それはチギリバコのファンである私にとっては頑張って下さっていること自体が嬉しいのです!しかし、厳しめなコメントをさせて頂くと、キャラに合わせようとし過ぎて、相手に話かけてるというよりは少々独り善がり的な?お芝居に感じるところがあった気がしました。ゲームなら全く違和感は感じなかったかもしれませんが、ドラマCDなのでその辺りが少々気になりましたね!紫原さんはミヤーの役ということで、二面性をもった奇人的なキャラでしたが・・・ネジが緩んでいるような普段のミヤーよりは、感情に火がついたようなミヤーの時の方が相手にちゃんと話かけてる感じがして自然体な気がしました。ヒビキン役の久喜大さんは、声の雰囲気も低音で、話スピードも私好みではありましたが、やはりキャラを意識し過ぎていらっしゃったのか、個人的には あまり相手に話かけているような気がしないなぁ-・と感じちゃいました。でもメインの皆様は それぞれキャラと声も凄く合っていて、この四人の声優さんがキャスティングされた!というのは納得です!あと声優さんではなく、音響的な感想になりますが・・・ せっかくのドラマCDで、しかも【日常】ということなので、ボーリング場やゲーセンでのガヤ音はもう少し大きめの方が、四人が今今何処にいて、何をしているのかが分かりやすいですし、日常さもより演出されて良いのになぁ-・と、生意気にも思ってしまいました。人のガヤ音が凄く小さいので、大げさに言うと静かで四人の会話だけ聴こえていた中に、突然ボールを転がす音が聴こえてきた!とか、 ボーリング場のスタッフや客の女の子達が突然出てきた!みたいな感じがしてしまったので・・・ 全体的には、ドラマCDだけどゲームっぽい!と感じました。あくまでも私個人の感想なので 参考になるかは分かりませんが・・・ -- 2017-12-03 (日) 18:41:31
  • 脚本・演出がひどい、かなり、と思った無情報未プレイ組。ボウリングはいつから各自1投しか出来ないルールになったのか? ガーターとガタ―の統一もしてないし。誰もおかしいと思わなかったのか意味不明。場面転換もまずく、ここはどこ状態。響は語尾に謎の「だろうねぇ」が付き、会話の流れをことごとくぶった切る。キャスティングはこのCDの為にされたものと思われるが、綴役の方、紙の上の「・・」を織り込みすぎて放送事故並みに空白が。障害の有る人を性的に虐めてるみたいな出来に。響×紅組はいきなり首絞めて、挿入まではたどり着いたがそこで終了。何やってんのかさっぱりわからず。ゲームではR表現が無いのか、エロ書きがあまりお上手じゃない。両カプともプレイヤー同室での行為の模様。イミフなおまけの釈あり。芝居はさておき、太郎さんのトークはいかがなものか。良かったとこは1点、受けイメージの紫原さん攻めが9年ぶり(表名なら3年弱ぶり)だった事くらいかな。 -- 2017-12-03 (日) 23:23:23
  • 一番最初に投稿した者です!↑の方とほぼ同意見です!因みにゲームではR表現は多様しております!今回のドラマCDも本編ではないですが、イベントのシナリオだったような気がします!それを音声化したのだと思います!もしかしたらシナリオを担当する方は一人ではないようなので、チギリバコを始め、あなカレさんのBLゲームでどなたがシナリオ担当したかでクオリティーも違うかもしれませんね!個人的には元々赤城はボイスが付いていないので、それも相俟って違和感は所々あったように思います!そして、私も太郎さんのコメントというか声の出し方というか・・・それは流石にいかがなものか!と、同じことを思っていました! -- 2018-02-01 (木) 16:40:55

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