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ネオンサイン・アンバー

Last-modified: 2017-06-17 (土) 23:45:14

ネオンサイン・アンバー Edit

  • 原作・イラスト: おげれつたなか
  • キャスト: (緒方勇介) 日野聡×中島ヨシキ (サヤ(佐矢真崎)/ 伊東健人 (西山)/ 峰晃弘? (大谷)/ 長谷徳人? (同級生A)/ 福原かつみ? (同級生B)/ 沖佳苗? (緒方の妹)/ 竹内恵美子? (サヤの母)/ 珠木のぞみ? (緒方の母)/ 真中琴与? (緒方の彼女)/ 望田ひまり? (西山の連れ)/ 仲村美沙希? (クラブの客)
  • 発売日: 2017年05月26日    3,240 円  初回封入特典: アザージャケット
  • 収録時間: 71分56秒    トークなし
  • 発売元: 新書館Dear+ SWCD-103 / 新書館ディアプラス・コミックス刊
  • 脚本: 佐々美沙
  • 演出: 蜂谷幸 音楽: ataco/WatarBear 音響制作: グランビー 効果: サウンドボックス
  • エンジニア: 佐藤千明(STUDIO T&T) アシスタントエンジニア: 倉島玲美(STUDIO T&T)
  • スタジオ: STUDIO T&T マスタリング: ANY SOUND STUDIO
  • アニメイト特典: 両面大判しおり / とらのあな特典: 缶バッジ2種セット
  • 関連画像(Amazon.co.jp) アルバムCDランキング
    ネオンサイン・アンバー (ディアプラス・コミックス) 
    2017/05/22日〜2017/05/28日のCDアルバム週間ランキング(2017/06/05日付) 128位

感想 Edit

  • ごめん、好きになんかなって。--クラブのスタッフ・緒方×褐色の肌をしたチャラ系のサヤ。真夜中に出会ったふたりの「ごめん」というひとことが胸に刺さる恋の物語。
  • フロアごと鼓動しているようなクラブで緒方は、客のひとり、サヤと出会った。サヤはいつも違う女を連れた、アンバー色の肌をしたギャル男。正直、苦手なタイプだった。ところが、偶然サヤに金を貸し、お礼に手料理の朝食をおごってもらうことになる。真夜中に見る軽薄なサヤとはちがう、ていねいに作られた食事。緒方は加速度的にサヤに惹かれるが――。
  • 原作既読。サヤがひたすら可愛かったです!!原作を読んでる時点でかなり可愛いと思っていましたが、声が付くことで可愛さ倍増です!あと、ヨシキさんはメインでの受け役が初めてだとインタビューで仰っていたのですが、それを感じさせないくらいエロかったです...。日野さんの勇介も色気が増していて、どちらもぴったりなキャスティングだと思います。 -- 2017-05-31 (水) 22:20:19
  • 内容は、特に印象に残る感じでは、ないが日野さんの声が色気があり落ち着いていて中島さんもキャラにあっていてキャスト目当てなら満足できると思います -- 2017-06-06 (火) 02:42:35
  • おげれつ先生と原作の大ファンです!特にサヤちゃんが大好きなのですが、サヤちゃん役の中島さん、私は今までお声もお芝居も聴いたことがありませんでしたので少しだけ心配していました。結果、杞憂でした。お声はイメージにピッタリでしたし、チャラいギャル男喋りも、素顔のしおらしい感じも、触られて呂律がふにゃふにゃになっちゃう所も、全てが可愛かったです。ラストの濡れ場では、モノローグで「汚い声」と言っていることもあって、色っぽい艶やかな喘ぎ声ではないものの、若い男の子らしい止めたくても止められない感と初めて感が表れていて、とっても素敵でした。対する日野さん!ご出演してくださるだけで有難いのに、かなり低いトーンのお声が本当に心地良く幸せな気分になれました。お芝居は終始無感情気味なのに隠し切れないエロス!クラブで浴衣姿のサヤちゃんにバックハグからのお酒口移しチューは原作でも大好きなシーンなのですが、そこでの耳打ち囁きが甘いのなんのって!表情筋死んでる系イケメンだけど優しくて強くて時々肉食系な勇介が、日野さんのおかげでもっと好きになりました!悲しくて胸が痛くなるシーンでは泣けちゃうけれど、繰り返し聴きたくなる作品です。 -- 2017-06-17 (土) 15:47:49

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