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プライド

Last-modified: 2016-04-20 (水) 18:31:12

プライド Edit

  • 原作: 水戸泉    イラスト: 香林セージ?
  • キャスト: (三田龍樹・三田柾樹) 遊佐浩二×岸尾大輔 (小泉来)/ 野島裕史 (真壁渓)/ 西村理一? (藤井)/ 木川絵里子? (来の母)/ 斧アツシ (義父)/ 岩村琴美? (女子高生)
  • 発売日: 2006年04月21日    3,000 円
  • 収録時間: 71分18秒    トークあり
  • 発売元: フィフスアベニュー GNCA-7046 ジェネオン・エンタテインメント / 白泉社花丸文庫
  • 脚本: 頼経康史
  • 音響監督: 林希実子 録音調整: 伊藤恭介(i@スタジオ)
  • 音響効果: 斉藤みち代(サウンドガーデン) スタジオ: i@スタジオ 音響制作: 神南スタジオ
  • 関連画像(Amazon.co.jp)
    ドラマCD プライド 
    TRACK LIST

感想 Edit

  • 愛情を知らない来は、親に売られ三田の元へ行くことになる。大金と引き換えの条件は、「三田の本の表紙モデル」になることだった。夜ごと抱かれ、写真を撮られる来。プライドも砕かれ、愛されない悲しさに打ちひしがれるが、徐々に三田の寂しさに気づいていく。素直になれない2人の行方は……。
  • 柾樹@遊佐さん×真鍋@野島さんも少し 鬼畜攻×ワガママ低音受
  • フリト、岸尾さん遊佐さん野島兄さん。岸尾くんがどこでトチったかをいくつか言っていますので、そこを本来できあがったものと比べて、ここをやったのねと確かめていってほしいと思います(笑)@遊佐さん 約4分。
  • 原作既読者ですが、三田の演技のイメージが大分違ってがっかりだった。絡みシーンも大分削られてて、しかもあまり盛り上がらなくてがっかりだった。遊佐も岸尾もやればできるやつだと思ったのに。
  • キャスト萌えで購入したけど、うーん・・・ストーリー的には特に盛り上がるとこもなく終わった気がする。遊佐の双子役に萌えました。いっそ遊佐×遊佐でお願いします。 -- 2007-11-13 (火) 08:28:18
  • 遊佐さんの吐息がエロイ・・・。遊佐さんの寝息がエロイ!! -- 2009-08-04 (火) 19:26:12
  • え、面白かったケド・・・ -- 2009-08-19 (水) 07:23:37
  • 淡々としていて日常舞台なのでキャラの立ち位置に、とんでも条件とんでもお立場みたいな有り得なさを感じてしまってBL世界への移入がしずらいのかもしれない。情緒語りのしっとりとしたお話で全編にエロスが漂っている。地味な舞台設定だと聞いてみないと空気が好みに合うか解らないというのが辛いとこだけど、エロスの密度に描き方、言葉責めとは裏腹に深度を増してゆく情愛の流れといい、聞いてみて良かった一枚。 -- 2009-08-24 (月) 20:04:55
  • 終始頭上に「?」が浮かんだCD。ストーリーが意味不明だった。遊佐さんの鬼畜攻めは好きなのでそれには満足です。 -- 2010-01-15 (金) 15:52:02
  • なんか移動が多い話だなと思いました。あっちこっち。ゆうほどエロくない。 -- 2010-08-28 (土) 17:30:11
  • お話はドストレートで失礼ながら深みに欠けるのですが、つか基本超展開でポカンとなることしきりなのですが、真壁のキャラクターに野島さんの明るい軽やかさが正にぴったりで、これですっかり彼のファンになりました。いやー良いですね野島兄さん! -- 2011-06-22 (水) 00:32:43
  • 今1番気に入ってますっ*とっても繊細で綺麗で、儚くて優しくて切なくて…。鬼畜で現実離れなストーリーも大好きです*BGMも4つほどお気に入りがあります 聴いてよかったですo -- 2011-12-05 (月) 22:50:23
  • キャスト買いでしたが、内容があまりに超展開。聞きながら、声に出して本気で突っ込んでしまった。最初から最後まで、絶対にありえない展開の連続で、なんとか頑張って聞きました。2つ上の方同様、野島さんがオアシスで、むしろ柾樹と真壁の話を聞きたいと思いました。あと、キャストコメントのトラックを分けてほしかった。本編終了後すぐにキャストトークが始まるので注意。 -- 2012-06-08 (金) 18:15:06
  • シリアスものなのに笑っちゃいました。途中、は?っていうシーンがちょいちょいあるので。このキャストだから最後まで聞ける作品かもしれません。あと、トラックの分け方が全くもって意味不明。 -- 2012-12-13 (木) 01:58:38
  • キャスト買いして大失敗。話はすっとぶし、遊佐があってないような。岸尾も無難だけどイマイチ。確かに柾樹と真壁の話のほうか聞きたかった -- 2013-01-16 (水) 08:21:11
  • 誰のどこにプライドが? -- 2013-11-19 (火) 01:00:24
  • ストーリーは、まさにBLファンタジーで突っ込みどころがいろいろありますし、上の方同様、「どこにプライドが?」と思ってしまいます。が、そういうことを突っ込まなければ、私は面白かったです。BGMもいいです。岸尾さんは一番好きなトーンの声なので、萌えました。遊佐さんの鬼畜攻め、野島さんのふんわりしたキャラもよかったです。 -- 2013-11-19 (火) 12:35:20
  • 展開早めで、キャラの心情が会話や芝居で表現されると言うよりは、語りで説明されてしまうところが残念。入り込みづらい要素でした。岸尾さんがたくさん語るのでファンの方は嬉かも。逆に遊佐さんはとても寡黙なキャラなので、遊佐さんファンとしては物足りなかったです。タイトルの意味はわたしはなんとなく理解できましたよ -- 2013-11-23 (土) 08:03:36
  • トークは岸尾がうるさいのでファン以外は要注意 -- 2013-11-27 (水) 00:09:43
  • しょっぱなから?の連続。薄っぺらーいのにシリアスな空気だけ醸してる携帯小説(笑)を好きな声優さんで脳内変換して読んでるみたいな。 プライドw って感じでした。キャストさん達の演技は良かったです。 -- 2013-12-25 (水) 08:34:51
  • 評価が低くてビックリです。 話の内容も特に分かりにくいところはなく、来の心情も岸尾さんが良く表現してくれていると感じました。 遊佐さんの一人二役も、感情を表に出さない龍樹と意地悪な柾樹をきちんと分けて演じていたと思います。 トラック3のLieの写真を見た来のシーンでは、BGMの切ないピアノのメロディーと、三田の心情を垣間見て自分の気持ちに気付いた来の言葉に、自然と優しい涙が零れました。何度聴いてもこのシーンは泣けます。岸尾さんの熱演に感嘆です。 最後の三田からのサプライズにも思わず涙。 優しい気持ちになれる素晴らしい作品だと思います。 ぜひ一度聴いていただきたいです。 -- 2014-08-04 (月) 18:20:23
  • ジャケ絵のショタ感にどん引きして敬遠していたのですが、聴いてみたら岸尾さんキャラは基本ツンキャラでショタキャラではなくてよかったです。つっこみ所は多い設定ですが、その辺りあまり深く考えなければそれなりに楽しめると思います。途中からコメディぽい(?)ノリになるのであらすじのイメージで敬遠していた人は聴いてみてもいいかと思います。最後はもう少し2人のラブラブな様子を聴きたかったですがいきなり終わったのは物足りなかったです、 -- 2014-09-23 (火) 19:20:02
  • 登場人物の考えが全く納得いかないまま終わった感じ。みなさん演技は頑張っていたのですが…この纏まりのなさは脚本が原因なのか演出のせいなのか。 -- 2016-04-20 (水) 16:28:10

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