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ミス・キャスト 07 代理出張

Last-modified: 2015-12-01 (火) 07:37:45

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感想 Edit

  • 出版社に勤める立花和樹は、俳優の深沢とのツーショットが写真誌に掲載され、マスコミに関心を持たれてしまう。彼らの目から逃れるために、和樹は上司の代理としてグアムに出張することになった。一方、恋人の真木村は、騒ぎの元凶が元木であることを知りながら、和樹を守るために、仕事の関係を打ち切れずにいた。出張先でも元木の影に追われる和樹と、胸に怒りを秘めつつ撮影に挑む真木村は……。
  • フリト司会石田さん堀さん櫻井さん井上さん千葉さん立木さん梅津さん堀越さん久保田さん梅里さん花田さんで約17分半。
  • ファーストスマイルエンタテイメント社からモモアンドグレープスカンパニーに今作から制作変更。
  • 「愛してる」で終わるワンパターンな進行状況はどうにかならないのか・・・。ただ、枚数を重ねるごとに、攻め方がいい感じになっている花田さんは、いい声なだけに萌えもアップしてきてます。 -- 2009-09-18 (金) 17:01:44
  • 確かこの回から井上さんが音響もやってるはず。個人的には、合わない。また、車の中とか、剃毛など、中々プレイとしては濃いのに、どーにもあっさり聞こえてしまうのは、SEの少なさのせいでしょうか? -- 2009-11-27 (金) 03:55:19
  • 特別、BGMやら、効果音やらに凝らなくても、原作を読まなきゃ、何のプレイでヤッてる状況だか理解できなくとも、花田さんの、低音男前ボイス攻め&石田さんの、見事なまでに感じまくりの受けボイスさえ有れば、存分に楽しめます。聴き手が情景を想像してこそ、ドラマCDでしょう。 -- 2010-12-30 (木) 05:53:00
  • SEが少ない(ていうか、水音が皆無)、と言う意見があるけど、むしろ、他作品みたくグッチャグチャと音声が入る方が気持ち悪くて聴けない。この作品は、花田×石田 両氏の魅惑的なボイスと演技で、十分にエロいから、効果音は必要無し。 -- 2012-01-17 (火) 07:56:50
  • 井上 和彦氏が音響監督を担当された、この7巻から、攻め役の花田さんが、艶っぽい息使いで、とてもエロくて良い演技をされている。ただ、絡みの時のBGMが大きくて、ちょっと耳障りだった。 -- 2012-02-23 (木) 03:19:35

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