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華と龍

Last-modified: 2015-09-05 (土) 07:38:02

華と龍 第一章 激動編 Edit

  • 原作・イラスト: こだか和麻  究極のガットメンズコレクション第一弾
  • キャスト: (荒木仁志) てらそままさき×近藤隆 (風間龍二)/ 黒田崇矢 (伊庭聡巳)/ 飛田展男 (響)/ 鳥海浩輔 (柿本)/ 岩崎征実 (松崎)/ 星野貴紀 (木崎)/ 勝沼紀義? (池田)/ 森口芽衣? (牧原英子)/ 御崎真美? (沢田紫乃)/ 勝田晶子? (沢田智也)/藤本敦子?(沢田さちこ)/ オレンヂ? (風間組長)/ 石原凡? (鷺宮)/ 河野匡泰? (刑事1)/ 伊藤栄次? (刑事2・看守)/竹内幸輔? (刑事3・舎弟)/ 山崎雅志? (囚人1)
  • 発売日: 2008年05月03日    4,800 円
  • 収録時間: 37分17秒+45分39秒 (2枚組)    トークなし
  • 発売元: 株式会社ウォーターオリオン / K2COMPANY wocd0010 (限定1,400枚)
  • 脚本: 吉原理恵子 プロデューサー: 福島央俐音
  • 音響監督: 阿部信行 録音: 佐藤敦 音響制作: オンリード 収録スタジオ:「竜の洞窟」スタジオ
  • ブックレット: ミニ4こま漫画「ドラマ収録当日のレポート」
  • 関連:
  • 関連画像(Amazon.co.jp)
    華と龍~第一章~激動編 

感想 Edit

  • 幼い頃に極道の両親を亡くし、普通の少年として育った主人公・龍二 彼を見守る男・荒木 彼らを付けねらう極道・伊庭 伊庭と切っても切れない繋がりを持つ男・響 彼らをめぐり複雑な想いと体に刻み込まれた業が、今龍となり華開く。こだわり抜いた本格的な音の世界。新たな魅力であなたに迫る!
  • こだか和麻先生原作。10年以上執筆され今なお続く衝撃作。真の人間関係に迫る異色の作品、遂にドラマCD化!!こだか先生と吉原理恵子先生のゴールデンコンビも復活!!自らも「華と龍」のドラマCD化を強く切望する吉原先生が脚本を担当!!
  • 冒頭流血女性レイプシーン有り。苦手な人注意。木崎 星野貴紀×近藤隆 龍二フェラ+複数での強姦有り。お約束エコー有り。物語のプロローグCD@重厚Vシネ風。鳥海さん役:柿崎ではなく柿本が正解。性的描写は有るしボーイズだがラブを感じないのは気のせいか。フリトありません。荒木仁志と絆の荒木政則が兄弟。(響) 飛田×黒田 (伊庭)は次回以降に。
  • 原作未読。今回は激動編と言う事もあり、物語は序章的な作りでした。飛田×黒田とありますが、今回そういう描写は無く二人に接点があるのかも描かれていません。作品の雰囲気は良いと思いますが、所々の展開が解かりにくく感じました。収録時間は二枚組みにしては短く、これだったら一枚にまとめてもよかったのでは?とも思う。続編の発売も決定しているので今後の展開に注目という感じです。 -- 2008-10-20 (月) 21:55:26
  • 原作未読。やはり原作を知らないと世界観がつかみずらかった。飛田さんと鳥海さん目当てで購入。2人の出番は少なかった。 -- 2009-12-28 (月) 12:31:54
  • 男ばかりのBL893ではなく、女性も絡むがっつりした極道の話。キャラの一部にBL関西弁あり。てらそま×近藤の絡みはさわり程度で最後までしてないので注意。龍二@近藤さんの輪姦シーンの妖艶な演技がすごかった。黒田さんの役は根っからの悪という感じ。鳥海さんの出番はちょこちょこあるが少なめ、飛田さんの出番はかなり少ない。2枚組にしては尺が短いが、内容が濃いために物足りなさは感じない。 -- 2011-01-14 (金) 20:25:07
  • 完全に続き(CDの)を想定した脚本で「え、こんなところで終わるの?」というかんじです。物語の序章を駆け足で詰め込んでいるので主役コンビ以外で声優買いは避けたほうが無難かと。(出番が少ないので)脚本自体は原作に忠実でキャスティングもはまっていて原作ファンには満足な1枚です。近藤さんの妖艶な芝居(芝居をしているお芝居)が色っぽくてドキドキしました。 -- 2011-01-19 (水) 02:21:04
  • 続編希望!延期、延期で発売中止になっちゃったのかなぁ?てらそま×近藤のカップリング楽しみなのに。 -- 2011-04-28 (木) 08:19:27

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