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清澗寺家シリーズ 2 夜ごと蜜は滴りて

Last-modified: 2017-08-25 (金) 23:19:43

清澗寺家シリーズ 2 夜ごと蜜は滴りて Edit

感想 Edit

  • 淫靡な欲望に跪く屈辱と喜び……没落しつつある旧家・清澗寺家。その次男の和貴は、美貌と奔放な振る舞いとで醜聞を流していた。そんな中、同僚の深沢と親しくなった和貴は、彼の清廉で温和な人柄に惹かれていく。だが、深沢を誘惑した和貴を待ち受けていたのは、もう一つの顔を持つ深沢の仕掛けた淫靡な罠だった……!快楽を求めて蕩ける躰に被虐の悦びを教え込まれ、甘美な欲望に囚われる――。二つの顔を持つ男、深沢と気位の高い御曹司の和貴による身分差を越えた禁断のラブロマンス
  • 次男:和貴編。傲慢鬼畜秘書仲間×高慢ツンデレ受 主従関係・下克上モノ?と見せかけて実は。綺麗なお金持ちが一転プライドを捨てるキャラに声がピッタリ。伏見×冬貴セットもエロエロでした。攻めに終始愛情のカケラを感じなかったのは声のせいか?
  • もうちょっと鬼畜の中に静かな狂気愛を滲ませて欲しかった。単に小西の演技から愛情を感じられなかった。愛が無いから聴き終わって空しかった。
  • 野島さんは坊ちゃま系が多いかと。立場逆転した後の小西さんが怖くてたまらなかった・・・神谷は微妙・・
  • 鬼畜攻めが苦手な自分だけど、これはちゃんとなぜ攻めが鬼畜に接することを選んだかが綺麗に現れていて、納得でき、なおかつ萌えました。野島さんが本領発揮しています。 -- 2007-11-13 (火) 09:49:06
  • 神谷さんの演技、1、3作目と比べて声が高め? 父も比較的出番多いのに、兼ね役で3箇所ほど出演されている(書生、ウェイター役)ように聞こえます。 -- 2007-12-27 (木) 15:43:23
  • ピアノがメインのBGMが美しく、野島の危うい心理によくシンクロしていた。高慢さという鎧を剥ぎ取られて本性をあらわにされてしまう野島の演技が切なくて、ラストは涙が出た。鬼畜だが時々優しさの滲む小西との息も合っている。遊佐と野島の絡みも少々あり。原作は続いてるので、続編も出して欲しい。 -- 2007-12-28 (金) 15:26:50
  • このCDで野島さんと小西さんを好きになりました。特に野島さんの演技はすばらしく色っぽかったです。 -- 2008-02-06 (水) 09:51:08
  • 愛情を感じられなかったという意見がありますが、私はそうは思いませんでした。むしろ鬼畜分をもっと出してもいいのでは、というくらい優しげに聞こえます。最後の絡みのシーンがシチュエーション的にとても良かった。 -- 2008-02-11 (月) 19:16:38
  • 原作未読でも最後うるっときた。音も演技も話も1話目より良かった、好みの問題かもしれないけど。野島さんの虚勢を張ってるお坊ちゃまの演技に脱帽。2枚のなかでの心境の変化と鎧の壊れ方を上手く出していて見事。小西さんも愛があるとずいぶん書かれていますが、私は十分あったように思う。が、鬼畜か?鬼畜というには足りないような。ガヤキャラクターに清澗寺家メンバーの声優さんを出しすぎ… -- 2008-03-27 (木) 22:16:02
  • 確かに主要キャストを「その他どうでもいいキャラ」に使いすぎ。ガヤ程度ならともかく、メインキャラとやりとりさせるのはどうかと思う。それ専用の人を2人くらい用意して使いまわせばいいのに…ちょっとリスナー(の耳)をなめてるんじゃないか? -- 2008-04-02 (水) 05:45:49
  • この話は和貴視点に固定されているので、むしろ深沢の真意が読めないくらい、つまり愛がない?くらいに抑えてちょうどいいんじゃないかな。その不安な感じが楽しめたと思います。 -- 2008-04-09 (水) 00:59:39
  • 深沢の愛情を和貴が感じてしまったら話しが破綻する・・・。 -- 2008-05-01 (木) 13:38:35
  • 最初は野島さんの声は和貴のイメージじゃないと思ってたけど、今じゃこの声以外に無いと言える自分がいる。 -- 2008-05-19 (月) 18:50:13
  • こういう役をやらせたら野島さんは間違いない。何度も繰り返し聞いてしまう…。深沢×和貴の他の話もCDになればいいのに。。 -- 2008-06-12 (木) 20:54:18
  • 高慢な和貴が堕ちていくところがたまらなくいい。濡れ場でのSEが控えめなせいか逆にものすごく生々しくて、エロさが倍増する感じ。 -- 2008-06-12 (木) 22:06:56
  • 野島さんの演技を堪能。しかしモノローグがちょっとくどい。説明しすぎでは?あと、メインキャストの兼ね役が気になり過ぎて話に集中しづらい。 -- 2008-06-29 (日) 09:37:50
  • この作品がきっかけで野島さんが凄く好きになりました。高慢な和貴が、深沢の手によって儚く繊細で可愛らしくなっていくのが良かった(3作目の話も含みます)。野島と小西は声の相性がいいと思います。二人の演技は流石としか言いようがない。 -- 2008-08-08 (金) 02:55:11
  • 小西さん×野島さんの作品は多々ありますが個人的に一番好きです。特に野島さんの繊細な演技には驚かされました。 -- 2008-08-20 (水) 01:24:08
  • 遊佐×神谷が気になるので続きを聴こうと思いました。彼らを兼ね役に使うのはやめてほしかった・・。 -- 2008-11-10 (月) 20:55:37
  • 原作既読。音声のみであの世界観をどう表現するのかと懸念していましたが、とても良かったと思います。あの時代っぽいBGMもよかった。昔のレコードぽく音がプチプチしていたり、細かい演出に脱帽です!野島さん初めて聞きましたが、最初は「ちょっと少年ぽすぎないか」と思ってたものが、後半「この人じゃないとダメかも」に変わり、深沢(小西さん)に陥落するシーンなどは、先がわかっているというのに息を詰めて聞いていました。とても良かった一枚です。でも、上にも書いてる方いますが、兼ね役がまるわかりですwマイナス点として挙げるほど気にはならなかったですが。 -- 2008-11-11 (火) 17:26:21
  • 上記にもたくさん出ていますが、ガヤに主要キャストを使い過ぎです。何度も話の途中で「え?」となりました。野島さんに関しては文句なしです! -- 2008-11-22 (土) 01:32:35
  • 原作が大好きでCDを購入したのですが、大満足でした。父、冬貴に似ている自分を認めたくないが、しかしそれを半ば諦めつつ、コンプレックスを抱えている和貴の心と身体を時間をかけて調教していく深沢。テーマが『調教』ということもあり、プライドの高い和貴が深沢によって変えられていく様子は素晴らしかったです。キャストのお二人も役に合っていて、何何度も繰り返し聴きたい一枚です。 -- 2008-11-23 (日) 01:04:49
  • 鬼畜でもなんでもない、ただの恋愛メロドラマ。ご馳走様でした。 -- 2009-03-18 (水) 23:34:23
  • 原作を読んで個人的に抱いていた和貴の声のイメージより大分純粋で幼い感じの野島さんだった。 -- 2009-05-14 (木) 18:31:11
  • 他の方も言ってますが、後半になっても小西の演技に変化がなく、「愛している」感情が表現できてなかった。 -- 2009-06-06 (土) 08:34:36
  • 先に罪の褥〜を聴いてたんで、「冬貴に似てる」和貴の声のイメージがちょっと違いました。少年っぽいというか、妖艶な感じがしないかな…?と。深沢とのやりとりは純粋な感じの和貴君でいいんですけどね。あとやっぱり、最後の告白だけでは、深沢の和貴に対する愛を感じられなかった。和貴に対してもっと執着とか嫉妬とかして欲しかったな…。 -- 2009-06-29 (月) 03:42:40
  • 絡みのシーンは、小西さんと野島さんの相性が良く、安心して聴けました。罪の褥〜に比べるとちょっとSEが水っぽい気がしました。自分を置いていった兄と、美しく淫乱で自分が最も似ている父、二人に対するコンプレックスと憎しみが凄くよく表現されていました。あとホント、ガヤに主要キャスト使いすぎwよりによって遊佐・神谷・福山を使いまわすとは…。声に特徴があるから一発で分かる。 -- 2009-06-29 (月) 03:49:00
  • 野島さんの和貴は情緒があって素晴らしい。気高い雰囲気をちゃんと纏っていて儚い感じ。役作りなのか内面で拒絶をしてる台詞も本気で抵抗してなくて少しスキのある響きがします。終盤のモノローグで本心に気付き苦しげに囁くように畳み掛け、吐露するのがたまらなかったです。正直泣きました。深沢役の小西さんは執着と狂気をもう少し匂わせて欲しかった。深沢は弱っている獲物を周到な罠に引きずり込み、少しずつ嬲っては快感を得る。変態の中でもタチの悪い変態ですから(褒めてます -- 2009-07-28 (火) 15:22:03
  • 主要キャストの人が名のない役をやるのは全員バレバレだし、興ざめするので本当にやめてほしいです。せっかく他がいいのに残念過ぎ。面白いファンサービスのつもりだったら御免なさい。 -- 2009-08-17 (月) 13:56:39
  • ↑の方がおっしゃるようにキャストの使いまわしがすごく気になりました。話はシリーズを通してとても良いと思いますが。 -- 2009-10-05 (月) 20:18:57
  • 原作のイラストから、和貴は野島さんよりもっと大人っぽい声の方がいいのでは?と思っていましたが、意外や意外、野島さんの声と演技がぴったりはまっていました。家を憎み、自分の生に嫌悪感を抱いている和貴という高慢な青年が、深沢によって自分を覆っていた殻を無理やり剥がされ、頼りなく揺れる様子の表現が素晴らしいです。前作では違和感ありありのBGMも、今作は雰囲気によく合っていて美しいです。キャストの兼ね役は確かに気が散るので賛否両論あると思いますが、個人的には「おっ、こんなところに遊佐さんが、神谷さんが、福山さんが…。」と面白かったので、それほど悪いものではないと感じました。むしろ、皆さんがあまりにバレバレの声で演じられていたので、てっきりサービスなのかと思っていました。 -- 2009-12-11 (金) 10:14:36
  • 発売当初の雑誌インタビューで「ほかの役も演じてますのでお楽しみに!」というキャストのコメントがあった記憶がありますので、兼ね役についてはファンサービスの一環、一種のお遊びだったのではないかと思います。そこが面白く思った人よりも興醒めした方が多かったようで、今作以降では一切このような兼ね役はあっていません。 -- 2009-12-11 (金) 22:42:53
  • 原作未読で1は聴きました。野島さんが素晴らしい。全然タイプの違う役のCDを聴いた後だったので、こんな役もはまるのだと知り新鮮。遊佐×神谷の絡み部分が1よりも多くあり、存在感の大きさにこのCPはガチだと思った。1も2もよかったので、シリーズ全部聴いてみたくなりました。でも時間が…まとめてシリーズ全部聴きたくなるくらいよい作品な分、困りもの。しかし、人物が複雑に絡み合うよい作品は、時間をたっぷりとらないとだめなんだとも気づかされた作品。 -- 2010-01-13 (水) 13:25:31
  • 原作未読。なのに世界観もストーリーも心情も、遜色なく感じさせてもらえた。 -- 2010-03-29 (月) 17:55:10
  • 脚本が素晴らしい、まるで谷崎のような純文学でした。上の方で愛情の表現が足りない云々と書かれていますが、この愛を一般的な感覚で理解するのは難しいです。和貴という生きる屍のような人格を愛し息吹を与える為には、こういう方法(支配し支配される)しかなかった深沢の愛の深さと刹那を、ギリギリの所でよく表現されていたと思います。退廃的で耽美な雰囲気にも関わらず非常に生々しい世界観を、主役お二人は見事に演じられていました。 -- 2010-04-16 (金) 03:46:32
  • ガヤや脇役に回る神谷さんと遊佐さんの存在感が大きすぎて、気になって仕方なかった。 -- 2010-06-27 (日) 18:28:34
  • 絡みのシーンは多い。多いが、その度ごとに違う趣向が凝らされていて聴いていて飽きないと思う。一作目を聴いた後のせいか、鏡や道具(香水瓶)を使っての行為など、エロに力を入れている感じを受けた。和貴自身、自覚することのなかった性癖をじわじわと深沢に暴かれていく様がいい。 -- 2010-08-06 (金) 06:28:35
  • 遊佐さんと神谷さんの兼ね役が気になりすぎて、その度に現実に戻され集中できなかった。メインCP好きだったために残念。 -- 2010-08-30 (月) 23:37:16
  • 深沢が和貴に惚れている感じが全然伝わらなかったんですが。ブクレットのSSで補完しましたがちょっと残念。兼ね役探しが別の意味でちょっと楽しかった。それはストーリーを堪能するには非常に邪魔でしたが。 -- 2010-09-25 (土) 18:53:09
  • 他の方も散々記載されていますが、遊佐さんと神谷さんと福山さんには、メイン以外の役をやってほしくなかったです。みなさん存在感があるので、脇のはずが思いっきり浮いて聞こえます。特に遊佐さんは、脇の役でも結構セリフがあったりして、最初聴いたとき、本来の役と混同してしまいました…。それさえなければ、すごく気に入っている作品なので、その点が非常に残念です。 -- 2010-10-27 (水) 01:02:15
  • 和貴は鏡に映る自分の姿に父を見て、拒みながらもどこか似ているところを求めているような気もしました。恐れていながらも、三兄弟のうちで最も父を愛しているのではないかと感じました。 -- 2011-01-12 (水) 15:22:23
  • 深沢を貶めてやろうと執念に燃えている和貴が逆に深みにはまっていく様子は最初と最後でまるで別人だが納得の造りになっていて、その脚本の丁寧さに感服です。深沢の和貴に対する態度が無機的で愛を感じなく淋しいと思ってしまうのですが、最後のトラックでようやく愛情が垣間見えたので幸せ。野島さんと小西さんの相性の良さがここにもご健在。 -- 2011-02-04 (金) 00:30:50
  • 上記を読むにつけて、皆さんに概ね好評のようですが、私はこの作品ダメでした。1作目を聴かずにこれから入ったから余計かもしれませんが。家に対する複雑な思いが前提にあるものの、語られるのはずっと、肉欲でいかに相手を支配するか(されたか)ばかり。演技、BGM含め、全体の雰囲気がシリアスなので深いのかと思いきや話は薄く、登場人物に全く魅力を感じられず。特にあれをして「父」とは。父親のキャラ設定に対して嫌悪感すら感じました。正直言って1枚目終了時点でかなり退屈かつ辛いものがあったのですが、声聴きたさで2枚目最後までとりあえずは聴きました。好きな役者さんが多く、演技とBGMが良かったと感じただけに(兼ね役に余計テンション下がりましたが)、ストレスが残りました。 -- 2011-06-10 (金) 00:57:43
  • うぉ遊佐さん!!神谷さん!!ってなりました(笑) 個性強い役者が兼ね役は聞く方も演じる方も大変だなと思いました。 が、こにけんがエロすぎてぶっ飛びました。なんなんでしょうか、この2人は。 あと、まりちゃんと道貴が可愛くて癒されました。 そして嫉妬する和貴は素晴らしいと思う!!! -- 2011-09-04 (日) 20:10:17
  • 皆さんもいうようにガヤ(というには出番多すぎ)に主要キャストを使い過ぎ!!ちょっとは考えてほしかった。演じわけはしていても、私達の耳はごまかされなくってよ(笑) -- 2011-10-03 (月) 01:52:24
  • ↑の方も語ってる様に、ガヤ、脇キャラが気になりすぎる、かなりイライラしました。演じ分けていても、声でわかる。ほんとに残念。 -- 2011-11-21 (月) 07:48:17
  • 未読で聞いたので、主要キャラとガヤや脇役が同じ人だと話が混乱しました。「伏見さんが学友だったの?冬貴さんがバーテンダー?記者団の中にいる??なんで!?」となり、話が全然見えませんでした。豪華声優陣、美しいBGMだっただけに残念でたまらない。 -- 2011-11-24 (木) 01:21:09
  • でだしで「ぁ、1のあのシーンかw」って思ってからの遊佐×神谷の声が1より濃いくはっきり聞こえてニマニマからの野島さんの語りっていう入り方でトラック1でもだえじぬかと思いました!!これはストーリーの感想が難しい・・・。なんとも家庭崩壊なりかけ?むしろなってる?みたいな感じで切ない・・・。 -- 2012-04-09 (月) 23:42:12
  • 最後二人の気持ちを確認できているが、なんというかそれが絶望的に暗い。1作目を聞いていないためこういったシリーズなのかしら?とちょっと後ずさってしまう。 -- 2012-05-31 (木) 11:35:50
  • これを聞いて、小西野島にドハマり。最初は低音小西目当てでまっったく野島を気にしてなかったが、リピしているうち死ぬかとおもった。深沢に縛られて動揺する和貴が・・・。↑でもあるが、確かに遊佐、神谷、福山のガヤが残念。あと風間の演技も残念。浮いているように思えた。でも、小西の安定しててリアルでエロい攻め声と野島のエロかわいい受け声は絶品。 -- 2012-07-22 (日) 21:30:48
  • 和貴の繊細さと、深沢の愛故の妄執が面白かった。シリーズ中、一番好きな二人ではあるけどこの巻よりその後の想い合ってる感じが個人的にツボだったりする。 -- 2012-11-07 (水) 14:42:54
  • BLを超えている様な・・深すぎて 聞きいってしまいました。最近のお気にだった 野島弟君v大好きに拍車が掛かりました。良かったぁ〜〜v -- 2012-11-09 (金) 01:47:54
  • 小西さん一本勝ちでした。低音の渋さ、背筋が凍るほどの深沢の色気と狡猾さ、凶器を含んだ愛情を丁寧に表現されてました。官能物は苦手でこの作品は避けていたのですがBLCDの場数を踏んで(?)やっと聞いて良かったです。BLファンタジーとして一本筋が通っているのでブレることなく非現実の世界に集中出来ました。兼役ですが特に遊佐さんは声に変化が無くて、今、どの役!?と困惑しました。神谷さんは出番少しですが、色っぽいですねー。 -- 2012-11-25 (日) 20:01:29
  • 原作未読です。兼役が多くどのキャラが出てきているのかわからず非常に混乱しました。これは酷い。 -- 2014-04-12 (土) 18:03:24
  • 原作既読。このシリーズでは2番目に好きなCPです -- 2014-07-11 (金) 14:34:13
  • 原作未読。父が神谷なのが違和感。ガヤの神谷も目立ち過ぎ。一度でも俺の体を味わえば俺にゾッコン(死語)になると信じている受が不思議。代々続く金持ち家系であれば何もこの年代でなくてもいい気がする。設定ゴージャスだけど中身は浅い。問題といえば痴情沙汰。たまに主人公がなにで悩んでるのか分からなかった。これ一枚にまとめられると思う -- 2014-10-25 (土) 21:44:10
  • 全体的に昔の物語なので、雰囲気が落ち着きすぎてて私は苦手でした。声は良かったです。特に冬貴の存在感が。メインカプを目当てに聞いたのに、脇の破壊力といったらwまぁこれはこれでアリでした。 -- 2015-02-01 (日) 17:22:32
  • BGMがうるさくて台詞の邪魔しすぎ。音量考えてほしい。メイン2人以外の主要キャストの兼ね役目立ちすぎ。物語は、単純な話を回りくどく描いて長くしてる感じ。最後、想いが通じ合う場面で同じようなことを繰り返し説明していて過剰だと思う。せっかく感情がわっと盛り上がるところなのに殺がれた感じがした。絡みのシーンで小西さんが喋っているときや荒く息を吐いているとき、野島さんがピタッと止まってしまうのが気になった。セックスの真っ最中なんだから、2人の息が重なり合うような自然さがほしかったな。めっちゃウキウキで買ったために少々期待が外れて不満が多くなってしまったけど、野島さんのモノローグは素晴らしく、時間はあっという間に過ぎた。やっぱこの人うまい。 -- 2015-04-18 (土) 07:28:12
  • 原作既読。静かな時代物をお好きな方にお勧め。よりBLファンタジーを感じられます。また小西さんの狡猾鬼畜攻めと、野島さんの逡巡し落ちてゆく演技が堪能できます。 -- 2016-09-19 (月) 19:07:16
  • 華族という時代物の中では時代背景とストーリーがうまくマッチした良い作品だと思う。原作未読でもすんなり聴けるシリーズ。兄の話も聴いたが、原作には父が何故あんな風になったのかが描かれているのか? 本当にそれだけが疑問(笑)そして、父親&子供3人とも受けっていうスタンスが笑える。CDは野島さんの初々しさがとてもよく伝わりキャストも安定でとてもよいと思いました。 -- 2016-10-19 (水) 13:18:54
  • 4→1→2と聞いたので、冬貴(神谷さん)にそっくりという設定にしては和貴(野島さん)の声に艶っぽさを感じなかった。お父さんの血を色濃く受け継いでいるという設定なら、もう少し絡み以外のシーンも美人声を出して欲しかったです。 -- 2017-08-03 (木) 09:33:14

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