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赤松とクロ

Last-modified: 2017-04-03 (月) 13:36:33

赤松とクロ Edit

  • 原作・イラスト: 鮎川ハル
  • キャスト: (赤松静) 増田俊樹×阿部敦 (黒川(クロ)/ 高橋英則 (上中行弘(先輩)/ 山本あいか? (花)/ 利根健太朗? (赤松兄・友達・おじさん)/ 平田由季? (赤松母・元カノ・PC販売員)/ いとうまゆ? (赤松兄嫁)
  • 発売日: 2016年10月26日    3,780 円
  • 収録時間: 62分37秒    トークなし
  • 公式特典: トークCD (阿部・増田)    
  • 発売元: marble records MBRC-003 / 東京漫画社マーブルコミックス
  • 脚本: 青嶋みお キャスティング協力: 坂本勝正?(ボックスローブ)
  • 音響監督: 濱野高年? 音響効果: 上野励(スワラ・プロ) 録音・調整: 根岸信洋 録音助手: 岡田奈都美
  • 音響制作: マジックカプセル 音響制作担当: 長谷川三保 録音スタジオ: アクシー
  • 公式特典: 描き下ろし漫画小冊子12頁 / アニメイト特典: 鮎川ハル先生複製サイン入りブロマイド / アニメガ特典: アナザージャケット / コミコミ特典: 描き下ろしペーパー / ホーリンラブックス特典: コメント入りペーパー
  • 関連画像(Amazon.co.jp)
    ドラマCD「赤松とクロ」 

感想 Edit

  • ゲイを自覚しているクロこと黒川は、同じ大学のノンケ同級生・赤松に片思い中。ゲイであることを知っても他の同級生のように奇異の目で見るでもなく普通に接してくる赤松に、不毛と知りつつ恋心が膨らみ続ける中、ゲイの先輩がクロを狙っているのを知った赤松の"一言"に、押さえ込んでいた気持ちの蓋が思わず開いてしまい――。
  • 広島弁&天パの彼氏力満点の赤松と、ゲイで無口・無表情なクロの恋模様をあなたの耳にお届け♪赤松の方言がついに音源に!
  • 特典フリト阿部さん増田さんで「文字にすると大変」「広島弁」「心配」1「ドキドキ感」「中々すごかった」5分弱。
  • うーん、すごく楽しみにしていて、演技も良いんだけど・・・BGMがぁ〜もうちょっとコミックの作風を活かした物にできなかったのかなぁ;;広島県人ですが、広島弁も地域によって違うのですがそんなに違和感は無かったです。主役のお二人はとても好演してくださっていると思います。 -- 2016-10-26 (水) 17:21:00
  • 楽しみにしてました!お二人とも役に合ってて良いですね。ただ音楽が合わない。楽曲自体が合わないのもあるし、音楽入るタイミングが悪い気がします。 -- 2016-10-27 (木) 00:50:24
  • 原作既読。お二人ともイメージに合ってたと思います。いつもはあまり気にしないのですが、↑にも書かれている方がいますが、確かに音楽が合っていませんでした。その点がもったいなかったです。 -- 2016-10-30 (日) 13:11:44
  • 広島弁、良いですね。赤松とクロがしゃべってる…!キスシーンのリップ音が結構多くて、原作以上に2人がラブラブしているように感じられて、なんだかドキドキしちゃいました。声優さんの演技ってすごいですね。 -- 2016-11-01 (火) 01:08:44
  • すっごーくよかったです。阿部さん好きでキャスト買いしたけど大当たりでした。内容は特別な何かがあるわけではないんですが、そのありきたりの内容でもセリフとか視線?とか色々すげーいいなと聴いてて思ったので原作も買って読みながら聴きなおしました。広島弁の増田さんも可愛かったし、こういう可愛く作ってない地声に近い阿部さんの声とお芝居が一番好きなので存分に楽しませて頂きました!特に後半の名前呼んでみるとこはもーもーもー素敵でした。耳溶けちゃいそうでしたわ。先輩の高橋さんも優しい声で自然体なお芝居がとてもよかったし、他のキャストの皆さんも上手な方ばかりですね。↑の皆さんがBGMのことをおっしゃってますが、私はそのコメントを読んでやっとBGMってあったっけって思ったくらい音楽が耳に止まらなかったというか、全く気になりませんでした。話に集中しすぎたのかな(笑) いい子二人のラブラブなお話に心が暖まった気分です。原作者先生、制作側の方々、良い作品をありがとうございました。 -- 2016-11-06 (日) 13:39:38
  • BGMの一つが某有名BLCDで散々聞いた懐かしい音楽の使い回しで、今回の作品にあったかどうか… 合わないといえば合わなかったかもしれません。 -- 2016-11-28 (月) 16:31:14
  • 音響がひどいの一言、そこでそのBGM使うセンスを問いたいです。お二人は原作のイメージ壊さずに演じられてるんですが、やはりこのお話は鮎川さん載ってない漫画で見て面白いのであって、CDだと特に大事件もストーリー載ってない大きい山とかもないので、たんたんと終わっちゃうから物足りなくて、なんでスピンオフの同じコミックに入ってる先輩のカプをいれて欲しかった、そっちの方が物語の展開として面白かったのになと残念です -- 2016-12-09 (金) 00:22:46
  • 原作未読です。増田さんが好きなのと、阿部さんの受けが好きなので楽しみにしていました。皆さん言っておられますが、私はBGMに興味を持ってなくて、全く何も思ってませんw 増田さんが流石広島出身!という感じで広島弁にドキドキさせて頂きました。ほもけ?ってとこ大好きです。阿部さんはもう最高でした。普段の冷めてる感じと、赤松といるときのクロが少しずつ違くて、本当に可愛かったです。原作にも興味が出てきました。ありがとうございました。 -- 2017-01-01 (日) 15:24:15
  • 阿部さんが好きなのと、増田さんの方言が聴きたくて購入。原作は既読です。原作のゆったりとした等身大の大学生の雰囲気がCDでどうなるかな?と思いましたが、メインキャストの方々の自然な演技で原作の雰囲気そのままでした。BGMは気になると言えば気になりましたが、そこまでマイナスポイントではなかったです。増田さんの方言がとても自然で、方言BLって初めて聴きましたが何かクセになりそうです。エッチシーンは原作より音で聴く方がエロくてオススメです。赤松のワンコ攻めもクロもツンデレ男前受けも最高でした。 -- 2017-01-27 (金) 00:07:55
  • 方言CDなんじゃが、いかんせん広島弁がダメじゃのぅ。「ケ」たぁ言ゎんけん広島弁。某特典CDとか素で喋ると広島弁なんじゃが、増田さんは。台詞は四国と関西弁をミックスした感じで、船酔い感がするんょ。原作がほぅじゃけぇしょうがなぃんはしょうがなぃんじゃが。H山さんの千一秒--もほぅじゃったが、喋り言葉を文字に変換して、また音に戻すのは、いたしいねぇ。ほれと、広島人はお好み焼きを広島焼きたぁ言わんよぉ。肉そば玉オタフクソースかカープソースが「お好み焼き」、西のは関西焼(関西風お好み焼き)じゃけぇ。(ちなみに、「ケ」は全国展開の方言の模様です)。そして。。そぐわないBGMがびっしり付いていてゲーム派生風になっています。シチュCD流行の悪影響というか、途中で力尽きるくせに、なんなんだこの演出は。キャストさんは良いので、この辺りの細かい事が気にならない方は、楽しめるのではないかと。 -- 2017-01-27 (金) 23:23:23

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