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嘆きのヴァンパイア 〜 愛しき夜の唇 〜

Last-modified: 2016-08-30 (火) 08:59:46

嘆きのヴァンパイア 〜愛しき夜の唇〜 Edit

  • 原作: 愁堂れな    イラスト: やまねあやの
  • キャスト: (リュシアン・ドゥラノワ) 三木眞一郎×鈴木達央 (水上亮治)/ 宮田幸季 (ルネ)/ 代永翼 (滝沢翔)/ 丹沢晃之? (佐伯)/ 中西英樹? (健治)/ 佐藤拓也 (組員)
  • 発売日: 2011年03月25日    3,150 円
  • 収録時間: 58分34秒    トークなし
  • 予約特典: キャストトークCD(鈴木・三木・宮田) 14分55秒
  • 発売元: Comicomi Studio CBCD-0003 / 白泉社花丸文庫
  • 脚本: 野中幸人
  • 演出: 阿部信行(オンリード) 録音: 佐藤敦(オンリード) 録音スタジオ: スタジオインスパイア
  • 制作: 岩村美和子(オンリード) 音響制作: オンリード 制作: コミコミスタジオ
  • コミコミ特典: 書き下ろしSS小冊子「南の島の吸血鬼」
  • 関連画像(Amazon.co.jp)
    嘆きのヴァンパイア〜愛しき夜の唇〜

感想 Edit

  • 十年ぶりに塀の外へ戻ってきた水上亮治は、任侠道を重んじるヤクザだ。死んだ弟の仇を討つため組長を襲撃するが、逆に撃たれてしまう。瀕死の状態だった亮治を救ったのは、リュシアンと名乗る金髪の青年。中世の貴族のような彼は吸血鬼だと語り、礼として亮治の体を要求する。抵抗する亮治だが、永遠の命を持つリュシアンの孤独に触れ……。
  • 特典フリトフリト司会宮田さん三木さん鈴木さんで「実年齢より上をや演る」「気になるトコ一杯」「大都市です」「二度と司会はやりません」約15分。
  • 思いっきりcast買い&ファンタジーにも程がある(笑)以上!!(←casttalkの三木眞より)特典CDの三木鈴木両名による宮田氏弄りが痛快で愉快。 -- 2011-03-24 (木) 23:00:41
  • 本編は、くっそつまんない。フリートークの81プロデュースが超おもしろい。 -- 2011-03-25 (金) 10:30:42
  • 鈴達買い。覚悟はしてたが予想をはるかに超えるつまらなさ。絡みもあっさり。肝心の鈴達も無理めな低音で個人的にはイマイチだった。 -- 2011-03-25 (金) 21:51:07
  • 三木さんと宮田さんはキャラにハマっていたなと思います。鈴達はここまでの低音とは思わなかったのでびっくり。代永さんの大人っぽい腹黒演技も意外でした。内容はなんというかヤクザものと吸血鬼設定という突飛な組み合わせに最後まで違和感が拭えませんでした…。永遠の命を持つが故のリュシアンの孤独に亮次が触れて、お互い無意識に惹かれていく心理描写に説得力があったらもっといい話になったのではと感じました。あと特典のフリトが予想外に面白かったです!ローテンションな始まりから宮田さん弄りで盛り上がり締めに爆笑しました(笑)。 -- 2011-03-27 (日) 07:55:30
  • 本編は本当につまらないんですが、キャスト好きならFTだけで買う価値はあるかな。 -- 2011-03-28 (月) 23:20:22
  • なんというか、全てが吃驚する位古臭く、仰々しいBGMが馬鹿馬鹿しさに磨きをかけて、ゲラゲラ笑いながら聴いていました。いっそギャグだと思うと楽しい。最近のオンリードの音楽と付け方は、ストーリーの世界観を遥かに超えて、豪奢に過ぎて、滑稽に感じます。キャストの皆さんはとても良く嵌まってらしたと思います。鈴達が低音で頑張ってたけど、それでも妙に可愛らしさ溢れるヤクザ屋さんになってました。 -- 2011-03-29 (火) 01:44:59
  • 原作も酷いが脚本も説明長台詞に説明長モノローグ多し。それに加えて、笑えるほど作った感アリアリの鈴達のド低音芝居。三木鈴達、表名BLCD待ち望んでただけに何もかもがっかりだったがフリト聞いて楽しかったので全てを許す気になったw -- 2011-04-10 (日) 04:31:14
  • 内容も酷いがフリトも酷い。相変わらず三木さんはろくに話さないうえ、宮田さんイジメ。宮田さんはフリトの司会などは上手い方だと思いますが、その宮田さんをあそこまで追い詰めるとは...。 -- 2011-04-10 (日) 07:29:03
  • 内容が無かった、がっかり。鈴木さんはやはりBLだと演技が嘘くさくてダメですね。どうしてこんな内容の原作をドラマ化しようと思ったのか理解に苦しみます。 -- 2011-04-10 (日) 12:07:49
  • まあホントにみなさんのおっしゃる通りの駄作ですね。鈴達の演技プランも失敗としか思えないですし… この作家さんってこんなにつまんない話書いてたっけ?と思ってしまう酷さでした。 -- 2011-04-16 (土) 01:59:28
  • この作者さんって原作だとそうでもなかった気がするのに、ドラマCDになるとコメディ寄りなのかシリアス寄りなのか、どっちつかずの非常に中途半端な作風ばっかりな印象。今回も例に漏れず、話に引き込まれるどころかジャケ絵を眺めてる間に気付いたら終わってしまっていて、内容も印象に残らない。徹底してライトに聴かせたい!とか、そういう作者さんの意向があったりとかするんだろうか・・・。 -- 2011-04-16 (土) 03:25:42
  • 設定が活かしきれておらず、折角のキャストも勿体無い。情景描写がなく事後のモノローグで色々終わってしまったのも残念。本編15分くらい足して、登場人物の心理描写を掘り下げればもっと聴き応えあるものになったのではないだろうか? -- 2011-04-21 (木) 11:58:08
  • 何これ・・・噂に違わず本当につまらん。低音の鈴達さんは好きだけど、これはがっかり。キャスト買いもお勧めできません。 -- 2011-04-22 (金) 16:56:51
  • 鈴木さん頑張りましたねー。聞き慣れない声にびっくり。この点だけ買い。でも内容は酷過ぎる。吸血鬼でなくても退屈しますわこれは。 -- 2011-04-23 (土) 04:22:43
  • 蹴り入りました!熱っぽいです!二度と司会はやりません ・・・フリトに爆笑 -- 2011-04-23 (土) 04:41:05
  • 代永さんの演技がわざとらしくて薄っぺらい役をさらに薄い仕上がりにした印象。 -- 2011-04-23 (土) 05:46:53
  • フリトが凄〜く面白いッ!宮田さん最高です!!本編は微妙ですが、フリトはかなりイイ!!本編はそれより前の宮田さんと三木さんの話を聞いてみたいかなと思いました! -- 2011-04-24 (日) 00:29:43
  • こちらのレビューの酷評を拝見してから覚悟して聴いたせいか、それほどがっかり感はありませんでした。ただ、やはりリュシアンと亮治の惹かれあった心の動きはもう少し描いて欲しかった気がします。「えっそれで終わりですか!?」と、トラックを見直してみたほど。キャストの声と演技は悪くないのでちょっと残念です。三木さんはいつも通り「裏が読めない」雰囲気むんむん。鈴木さんは、一瞬「この人誰?」と思うほどの低音です。宮田さんの子供役は鉄板です。 -- 2011-04-25 (月) 01:01:33
  • 健治が無理矢理・・・なシーンが少しあるので、苦手な人は注意。吸血鬼物としてもやくざ物としても、全てが中途半端。この原作をCD化に選んだこと自体が間違い。FTは、相変わらず質問の答えを三木さんがバッサリ。ただ宮田さんの司会の進め方が上手なのか、空気が凍ることはなく、鈴木さんはひたすら爆笑してて楽しいFTでした。 -- 2011-04-25 (月) 23:26:46
  • この手の癖のある舞台設定物は濡れ場というか恋情情感シーンに主力注いで見せ場を作ってくれれば、その聞き応えで他の諸々は相殺できる場合もあるし、恋情シーンだけでも良い物聞けたと満足度上がると思うけど、流れに説得力が無いというか何かとってつけたような、一応ベッドシーンも入れておきますね的で、山谷というか盛り上がりが、…残念ながらどこにも感じられなくて何とも。 -- 2011-04-29 (金) 20:05:55
  • 覚悟して聞いたのですが、確かに仁侠とヴァンパイアという組み合わせのアイディアを生かしきれていないかと思われます。鈴木さんの低音はタイト/ロープのおまけで聴いていたのですが、それよりも低く押さえ気味にしていて、頑張ったなと感心しました。ストーリーにもかかわらず演技に取り組む役者さんに拍手! -- 2011-05-14 (土) 16:15:17
  • この手のFTには必ず爆笑だの楽しいだの感想が寄せられていますが、サクラなのか、フォローしているつもりなのか、よくわかりません。テレビでも似たようなトークが繰り広げられることがありますが、ここまで頻繁にかつあけすけにターゲットを絞りいじる様子は、稀でBLCD特有のことでしょうか。聞いている人が何もわからないと思ったら大間違いです。FTも作品の一部なので、自重して今度から臨んでほしいです。例え本編の出来がとぼしくても、キャスト人には拍手を本来送るべきですが、これでは送ることができません。他のCDもどんなに楽しい内容であっても、こういうFTや背景、事情があると思えば聞く気も萎えてしまいます。是非に心に留めておいてほしいと思うのはあまりに勝手でしょうか。 -- 2011-06-21 (火) 04:31:02
  • 鈴木さんの低音はとても良かったと思います、いつものキャラよりこっちのほうが断然良い・・・本編の内容はマジつまらなかったです。 -- 2011-08-21 (日) 22:52:25
  • 本編のつまらなさは鉄板。だからこそ、フリトのはじけっぷりに笑えました。鈴木さんの素の爆笑、レアです。三木さんと宮田さんも普段からの交流が伺えて楽しいです。 -- 2011-12-14 (水) 21:25:36
  • キャスト買い。内容がぶっ飛んでてイマイチなのは覚悟の上。でも、いつもながら三木さん・宮田さんのフリトは楽しくて、最初の「三木さん(はぁと)」「なんだよ(甘めのツンデレ)」だけでも聴く価値ありです。鈴木さんも演技含めて好きになりました。 -- 2012-01-14 (土) 16:23:18
  • 愁堂れなさんファンです。愁堂れなさん原作の他にもCD化してほしい作品が山ほどあるのに、なぜこの作品をCD化したんですか。。。と演出の方に文句を言いたいです。愁堂れなさん作品の中でまったくはまらなかった作品です。CD化にしたら三木さんと鈴木さんの力でもしかして???と期待したんですが、やっぱり。。。イメージは小説読んでたときも三木さんイメージでしたので少し三木さんの力を信じてましたが、プロでも活かせないのが原作でしょうね;;;と思ってしまったんです。 -- 2012-07-12 (木) 01:58:55
  • は・・・はい?というほど、本編はジェットコースターストーリー。そしてあからさまに解る犯人と主人公の気持ちがまるで掴めない。まだ声優の演技でなんとか止めずに聞ける・・・。FTはホント面白いです。三木さん宮田さんの先輩後輩トーク最高です。宮田さんに振り回される三木さんと鈴木さんが面白い(本編よりも←) -- 2012-10-02 (火) 19:31:36
  • こちらでの酷評をわかった上でキャスト買い。いや、ほんとにおみごとな駄作でした。さすがの三木さんもどうしようもなかったようで。ここまでぐだぐだの話ならば、せめてエロに注力すれば良いのにと思ってしまいました。 -- 2012-10-10 (水) 14:23:20
  • つまらないと聞いていたので心構えが出来ていたので、ま〜こんなもんかって感じで聴けましたwそうですね…ヤクザとヴァンパイア…微妙なバランスでした。Hシーンの濡れ場があまりにも唐突で「え?」「はい?」「もうやってるの?」といった突っ込みどころ満載でした;あと、フリートークが面白いと聞いていたので楽しみにしていたのですが不快でした。そんなに宮田さんがおかしいとも思いませんでしたよ?三木さんはいつものような感じでしたが、あれほど言うなら三木さんだって何か答えるべきだと思ったし…仲がよいからなのでしょうがね、、、 -- 2012-12-30 (日) 04:43:39
  • 鈴木さん、こんな声も出来たんだ。意外でした。 -- 2013-03-14 (木) 12:46:41
  • フリト面白いですよ。ひたすらマイペースな宮田さんに振り回されながらも絶妙なツッコミを入れる先輩三木さん、その二人の会話を聞きながら本気で大笑いする鈴木さんが聴きどころですね(笑) -- 2013-07-01 (月) 12:25:23
  • 鈴木さんが声が低くて驚いたと↑の方達が書かれてたので、どんな声出してるのかな?とワクワクして聞いたのですが、これ、別に普通かな(苦笑)って、アニメの方でこれぐらいの低音ちょいちょいされてますし、私はそれ程無理な低音でしてると思わなかった。好みとしたらこういう低音が好きなのでまた違うCDでもして欲しいです。三木眞さんはこういう役ピッタリで安定感があってよかった。 -- 2013-11-01 (金) 18:43:26

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