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秘書の嗜み

Last-modified: 2016-11-03 (木) 15:32:57

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  • 原作: 鳩村衣杏    イラスト: 奈良千春?
  • キャスト: (及川陽大) 遊佐浩二×鳥海浩輔 (厳原誉)/ 大川透 (高瀬潔忠)/ 升望? (岩上桃子)/ 御園行洋 (北原)/ 上原さやか? (沙希)/ 咲乃愛里? (秘書)/ 阿部敦 (司会)
  • 発売日: 2008年09月25日    3,000 円
  • 収録時間: 74分57秒    トークあり
  • 通販特典: トークCD (鳥海・遊佐) 24分37秒
  • 発売元: フィフスアベニュー FACA-0030 / リブレ出版「ビーボーイノベルズ」刊
  • 脚本: 入江郁美 録音スタジオ: ブーメランスタジオ 音響制作: トリニティサウンド
  • 音響監督: 小林克良 / 佐々木聡? 音響効果: 三井友和(サウンドボックス)
  • 録音調整: 野口あきら(サウンドチーム・ドンファン) 録音助手: 松下春香(サウンドチーム・ドンファン)
  • ブックレット: 書き下ろしショートストーリー「I'm in HEAVEN」
  • 関連画像(Amazon.co.jp)
    秘書の嗜み 
    TRACK LIST

感想 Edit

  • 有能でクールな『氷の秘書』・誉は、何かと構ってくる後輩の及川が苦手。ある日、泥酔した誉が目を覚ますと及川の温もりが!なんと及川は誉に迫られたと言う。さらに誉は、なりゆきで及川の秘密を知る。戸惑う誉に及川は灼けるような愛を告げ、傲慢に同居まで決めてしまい……!?
  • フリト鳥海さん遊佐さん大川さんで「空調を止める」「オイのオイカワ」約2分半。特典フリト鳥海さん遊佐さんで「賑々しくも二人」「初対決」「居酒屋トーク」約23分半。
  • 原作未読。タイトルはBLのテンプレっぽいですが、意外と話もひねりがあって面白かったです!鳥受けはやはりいいですねぇ。久々だったんで、うれしかったです。 -- 2008-09-27 (土) 18:44:02
  • 原作既読。遊佐×鳥海なので、物凄く期待していただけにガッカリ感は否めない。BGMが妙にオーバーというか…作風に合ってないような…?せっかくの絡みシーンも気が散ってしまいました。けれど誉が酔っぱらうシーンの及川との掛け合いは良かったです。 -- 2008-09-30 (火) 21:46:34
  • 原作既読。キャスティングは逆の方がしっくりきたんじゃないかと… -- 2008-10-05 (日) 19:11:34
  • あんな熱くてすごい告白されてみたい。厳原は幸せ者だなぁ。エロの息づかいも本物っぽくてとても良かった -- 2008-10-07 (火) 14:53:20
  • 二人の会話がテンポよくて楽しく聴けた。エロ自体は激しくないが雰囲気がエロイ。海から帰ってきた時のキスシーンが好き。 -- 2008-10-08 (水) 16:31:37
  • 全体的にBGMが妙に大げさで気になる。話は盛り上がりもあってよかったです。鳥海さんは絡みでも結構低音でした。遊佐は高めの優男で相変わらずの攻め喘ぎ。 -- 2008-10-11 (土) 05:10:10
  • 待ってました!の遊佐×鳥海。原作も好みなので発売前から期待しすぎたのか…。遊佐さんも鳥海さんもすばらしい演技で吐息までエロくて悶絶したいのに…BGMが煩すぎて気が散るのが惜しすぎる。シーンに合ってないわけではないが、そこはかとなく演歌調というか泥臭い雰囲気のBGM。 -- 2008-10-16 (木) 21:26:04
  • BGM台無し……。BGMのせいでストーリーまで陳腐に感じた…。原作も面白そうだし、待ち焦がれたキャスティングだっただけに残念でしょうがない。爽やか可愛い遊佐さん×お堅い鳥海さん。お2人の演技は素晴らしいのでファンの方は買って損なしです。ただやっぱり、駄作でないだけに余計残念。 -- 2008-11-13 (木) 07:18:44
  • BGMがよくないという意見を聴きますが確かに。けれどここまでいくと笑えました 音デカ… -- 2008-12-06 (土) 23:58:28
  • 遊佐さんと鳥海さんの軽妙なかけ合いと、色っぽさ、飄々とした大川さん、サブキャストのかわいい女の子たち、渋い運転手さん、みなさんすばらしい演技・・・を、演出ですべてぶち壊してしまっています。BGMは昼メロか一昔前の乙女ゲームのような感じ。もったいない。 -- 2008-12-19 (金) 16:56:09
  • 楽しかった〜!キャスティングは敢えてこれで正解と思った。社長と甥っ子、同じノリでGJ(笑)遊佐さん、良い味出てました〜!BGMも敢えてこれなんじゃない?って、逆に新鮮って気も。ちょっとわざとらしい位大袈裟(!)なのも合ってたと思う。好みもあるでしょうが、それほど酷くもなかったなと。期待以上に良い作品でした -- 2009-03-12 (木) 23:10:49
  • 鳥海さんの低音は若干太いかな?キャラにあっていたかと思います。 -- 2009-04-30 (木) 23:44:33
  • 秘書役は遊佐のほうが合っていた気がします。。。 -- 2009-05-02 (土) 15:01:58
  • 鳥海さんの酔いどれ演技がいい!遊佐さんの軽〜い感じがエロくていい(笑) もうちょっと鳥海さんの役柄が、崩れて乱れてくれたら、もっとよかったと思います。秘書の女の子もかわいかったw -- 2009-05-02 (土) 19:40:23
  • 遊佐さんの声はいつ聞いてもエロくて好き。 -- 2009-05-04 (月) 00:56:36
  • BGMが叩かれているみたいだけど、自分は合わないとは思わなかった。ただ若干音量が大きい。カラミは遊佐さんの攻め喘ぎに萌えた -- 2009-05-09 (土) 17:13:22
  • 確かに受け攻め逆のキャストの方が合うね。鳥海さんがお堅い秘書って言うのがちょっと無理があるかな。BGMは、色々おかしいでしょ。いきなりここでBGM!っていう感じで始まるし、選曲は悪い意味でベタベタだしでストーリーに集中できなかった。 -- 2009-06-07 (日) 19:19:14
  • 自分はキャストぴったりだと思った。鳥海さんの堅い役どころをよく聴いてたせいもあるかもしれない。BGMも特に気にならず。 -- 2009-07-04 (土) 13:09:31
  • メインお二人の演技幅が際立つ作品。ストーリーに特筆すべきものは無いものの、キャラが色々な表情を見せるので、演じるのにテクニックとセンスが要求される作品です。遊佐さん、鳥海さん、お見事です。 -- 2009-07-08 (水) 21:35:22
  • 確かにキャスト逆でも面白かったかも!だけど、遊佐さんの秘書役は珍しくないけど、鳥海さんの秘書役は珍しく思うのでこれはこれでイメージピッタリで良かった。低音の鳥海受け素敵でした。二人の演技は完璧!ストーリーは普通。BGMがイマイチ。 -- 2009-11-14 (土) 13:00:28
  • BGMが残念でした。 -- 2010-01-13 (水) 23:00:24
  • 鳥海さんは心得を読むところが太すぎな気がしますが、低くて硬い声はキャラにあっていると感じました。が、せっかくHシーンもそれなりに長いんだし、もう少しぐずった感じになってほしかったです。遊佐さんの攻め喘ぎにエロさで負けているんで。個人的に、遊佐さんは鳥海さん相手だと年上の感じがするんですが、競演が楽しかったのでいいかなぁと思います。 大川さんと秘書の女の子たちがとてもキュートでした。-- 2010-03-17 (水) 09:04:34
  • この遊佐さんの声エロいか…?個人的には、後半はエロいが前半はキャラの陽気さゆえにおっさんに聴こえる所があった。遊佐さんはデレかツンかアホの子みたいに突き抜けた役が光る役者な気がするので、普通の年下役が合わないと思ってしまったためか。鳥海さんも硬質な美人秘書になりきれていない感があり、いつものエロさがないのが残念。この2人はトラさん〜のようにぶっ飛んだ話でこそ魅力が出るのだと気づかされた。BGMに関しては、もっと残念な作品を幾つも知っている為マシに思える…が、所々音量を上げ過ぎな部分があって煩い。素人耳にもキャストの声とBGMとの音量バランスが悪いことがとわかる。しかも音量が安定していないので聴きづらい。既に沢山の指摘がなされているが、ストーリーに集中できない原因はやはりここかと。加えて、耳慣れない丁寧すぎる敬語のオンパレードに敬語疲れもした。 -- 2010-07-16 (金) 17:35:00
  • 前出の方も書かれているようにキャストは反対の方が絶対に良かったと思います。BGMは私はそんなに気にならなかったです。 -- 2010-09-19 (日) 21:06:05
  • 既に散々書かれていますが、敢えて言いたい。本当にBGMが違和感ありありでした。昼メロ調だったりシーンに全く合っていなかったり…ラブシーンでも一気に冷めさせる破壊力です。キャストは特に気になりませんでした。確かに逆でも良い気がしますが、含みのある役が多い遊佐さんがこういう真っ直ぐな好青年を演じるのは少ないし、そういう意味で興味深く聴きました。ストーリーは可もなく不可も無く、ごく普通でした。 -- 2011-03-30 (水) 11:19:37
  • 私は普段遊佐さん受けを好んで聞くタイプなのですが、この作品は攻めなのに可愛くて楽しかった〜!!攻め喘ぎが素晴らしくって、なんだか受けが2人いるかのようなエロさがたまらないですよー。遊佐さん受けを好きな人にもオススメ! -- 2011-08-25 (木) 23:45:26
  • 途中であるアニメにしかきこえなくなった。 -- 2011-11-09 (水) 23:02:03
  • 原作未読。大川さんと遊佐さんはこういう飄々としたキャラが合うし自然だったけど、鳥海さんは無理して作ったような硬いしゃべり方に不自然さを感じてしまってちょっと残念。聴いていてどうしても美人秘書のイメージが浮かびませんでした。不評のBGMですが、いつもヘッドフォンで声優さんたちのセリフに集中して聴くのが当たり前だからかとくに気にならず・・・今回もBGMはほとんど耳に入ってきてない&記憶にない。絡みのシーンで語りかける遊佐さんの声がものすごく優しかったのが印象的。フリトは通常営業で普通におっさんですけどねw -- 2011-11-10 (木) 01:04:01
  • やっぱり遊佐さん×鳥海さんの絡みは最高です。安心して聴けます。絡みのシーンもお二人ともすごくよかったです。特典フリトでの二人のトークがすごく楽しそうで、聴いていてこっちも楽しかったです。またこの二人の絡みの作品が出たらいいなと思います。 -- 2011-11-11 (金) 00:29:14
  • メインお二人とも好きな声優ですが、カップリングとしての相性はいまいちでした。声の音程が近過ぎていてただでさえメリハリの少ないストーリーがより平坦な仕上がりになった様に思います。↑で書かれている方がいますが私も受け攻め逆の方がキャラ設定的にも2人の声質も差が出てメリハリのある作品になったと思いました。 -- 2011-12-03 (土) 02:03:18
  • 鳥海さんの声は苦手なのですが、これはかっこよくて好きでした。 遊佐さんは相変わらずエロ素敵な声で演技もいつも通り安定の上手さです。 -- 2012-04-30 (月) 03:40:55
  • 初Hで挿入をあきらめて一緒に手でする場面がよかった。 -- 2012-06-13 (水) 06:47:29
  • 話に全然入れ込みできず、原因はなんでしょ・・・鳥海さんのナレーでほぼできているCDですが、たぶん鳥海さんの作品解釈が少し違う気がします。全体的には悪くない内容ですし、入り込みできる作品だと思いますが、少しもったいない気がします。 -- 2012-07-10 (火) 17:34:16
  • イクときのタイミングあってない。それだけが残念 -- 2013-02-04 (月) 23:44:03
  • 冒頭、鳥海さんに若干の違和感。しかし聴いて行くと馴染んで行き、冒頭と同じラストのセリフは結構しっくりきた。個人的にはこのキャストでも全然問題なし。不評のBGMはむしろそれが良いと思えてしまった。昼メロ調の泥くささがむしろ雰囲気を出していて良いw エロは定評のあるお二人にしてはやや物足りない感じ。手で一緒にする初めてのシーンは妙にリアルで大変萌えた。 -- 2013-03-22 (金) 02:35:48
  • 原作未読。かなり前に同様に書いてる人がいるけど、キャスティングもBGMも敢えてこれなのかなと思わせられる。すっとぼけた作りなのに、ところどころぐっと来る。一緒に手でするとこ、エロくて及川の語りもあったかくて、いいシーンだった! -- 2013-06-30 (日) 04:01:24
  • 硬質な美人鳥海さん、素敵でした。可愛い遊佐さんもよかった。ただBGMはたしかに古臭くてあってなかった。 -- 2013-09-24 (火) 16:07:31
  • 高音ぎみの攻めを遊佐さん、低音めの受けを鳥海さん、ふたりの魅力が存分に楽しめます。安定の演技と色気、ふたりの言葉のキャッチボールがすてきでハマってます。ときどきリピりたくなる1枚です。 -- 2014-01-26 (日) 11:55:42
  • えー盲点。すごいよかった。声優さんが〜、とか、BGMが〜、とかっていうよりも「お話」として普通に面白かったです。日常に疲れてて癒されたい方、現実はヘヴィー過ぎるのでフィクションの中でだけでもニヤニヤしたい方にはおすすめの1枚。大川さんほんっと素敵な役者さんですね。 -- 2014-10-16 (木) 04:28:45
  • 低音クール受け鳥海さんがとてもえろいですね… -- 2016-02-02 (火) 20:06:26
  • CD聴いてから原作を読みました。かなりカットされてましたね。遊佐さん、鳥海さん好きなのでよかったですが、2枚組で出して欲しかったです。 -- 2016-07-07 (木) 22:02:24
  • CDを聴くために原作を読み、直後にCDを聞きました。なるほど、ここのコメント内容にいろいろ納得(笑)。BGMは選曲のセンスもさることながら、タイミング・ボリュームに苦笑することを度々。厳原の内面・感情の変化を丁寧に描いてある作品のため、厳原のモノローグ多めの脚本になったのかもしれないが、手法としてやや安直な気が。もっと他にやりようがあったのでは…残念。キャストについては、現行通りでも特に不満はなく、でも逆でも楽しめたかも…という感じ。大川さん@高瀬は素晴らしかった(笑)。一番気になったのは、秘書の女性陣。う〜ん、ちょっと口調・声のトーンが子供っぽ過ぎてはいまいか。おそらく上場企業であろうタカセ・ファルマシアにおいて、会社法上それは可能なのか? と気になる部分もあったが、これは原作の問題なので、深く考えないことにします(笑)。 -- 2016-11-03 (木) 15:27:44

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