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絆―KIZUNA―3

Last-modified: 2015-11-18 (水) 07:19:01

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感想 Edit

  • コミックス7〜8巻のストーリーの中心、圭&蘭丸の京都ハネムーン編と、気になる政&佳の微妙な関係を、温泉旅行の中でそれぞれの視点で描くドラマCD2枚組! 両カップルのラブラブっぷりも聴きどころ。極道界の抗争が無事に終息したものの、気まずい関係を修復できない政と佳。あくまで「組の宝の坊」として佳に接し、自分の感情を抑える政に対し、彼の自分への愛情が組への忠誠ゆえなのかどうか確かめたい佳は、蘭丸と佳の京都旅行に同行し、政の「本音」を聞き出そうと決心する。
  • それぞれのカップルの視点で同じストーリーをディスク1と2に分けて収録してあります。1は新婚旅行なのでもう思いっきりラブラブです!置鮎さんの色っぽい事!2はやっと思いが遂げられるかって時、過去の事件を思い出してパニックになる佳@堀川りょうさん、ここが一番の聴き所かも。フリト有りません。
  • 置鮎さんが受けているCDの中で、後にも先にもこれが一番色気のあった作品だと思います。 -- 2010-01-16 (土) 20:48:01
  • どのキャストもイメージピッタリ!!置鮎さんが話してるだけでもしっとりして色っぽいです。一条×置鮎は始終ラブラブで甘〜い。大塚×堀川のシリアスエピソードには内容&演技力共に感動しました。綺麗に原作を纏め上げていてBLCDとしても出来がいいです。関西弁わからないけど、他BLCDより自然な感じがしましたが・・・・・。関西の方はどう思ったのかちょっと気になります。 -- 2010-02-20 (土) 09:31:35
  • 政×佳のカップル目当てで購入。過去の事件にとらわれて政を拒絶してしまう佳が切なかった。陵辱シーンは原作に忠実で、攻めの声が狂気的で恐ろしかった。役者さんたちの演技にどんどん引き込まれていった。 -- 2013-06-20 (木) 09:07:26
  • 置鮎さんの受けの中でもお風呂場でのシーンは自分が今まで聞いたBLCDの中でもトップクラスの色っぽさだった。このころの置鮎さんの声は本当に色気があった。 -- 2013-10-11 (金) 14:09:21
  • 原作未読。Disc.1は一条×置鮎のお風呂えっちからの流れが甘々すぎてもうどうにでもしてくれ!と思ったくらい。 我慢に我慢を重ねたからかイチャイチャが激しく、聴いてて恥ずかしくなったけど大満足。置鮎さんが色っぽい。 Disc.2、荒木の本心を聞いて本当に大事にされてると嬉しく思いながらも涙する佳の切ない心情にきゅんとした。 堀川さんの声にあまり色気を感じないけど憎めない可愛さっていうのか堀川さんうまいです、 荒木が大切にするのもわかるなあという納得の演技。 荒木と片桐が昔寝た関係があって片桐が荒木を好きすぎて悪い人になっちゃったくだりは個人的に美味しかった。 某死神アニメで大塚さん石川さん演じる隊長コンビに萌えてるので・・ただCDだけ聴いてるとこのエピソードに唐突感を覚えるので もしかして原作ではもう少し触れられているんだろうか? -- 2014-06-21 (土) 20:00:03

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