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DOUBLE CALL 7 〜放物線の彼方4〜

Last-modified: 2014-09-20 (土) 04:29:15

DOUBLE CALL 7 〜放物線の彼方4〜 Edit

感想 Edit

  • 塔馬と犬崎、ホームラン王になった方が、千堂を得る。思いがけない展開に、千堂は戸惑いを隠せないでいた。そんな中、球団オーナーの風祭に塔馬と千堂の関係を知られてしまう。塔馬・千堂・犬崎…三人の想いの行方は!? そしてホームラン王を獲得するのは誰なのか!?「放物線の彼方」シリーズ完結編。「エターナルタイム」、秋吉と堀田の「Field of Dreams」
  • フリト司会森川さん中井さん結城さん小野さん石田さん、VIPルームの高木さんで「充実感」「ボーイズがや」「敢えて火中の栗を拾う」「5時間時間差」「大団円」約12分半。
  • キャスト買いしたが、野球好きにはかなりオススメ。連続して聴いて欲しい。このキャスト以外考えられないくらい、全員ハマり役だと思う。 -- 2009-07-08 (水) 02:20:24
  • 根性で最後まで聴きましたが野球好きには絶対勧められない、なんちゃってプロ野球でした。キャストは素晴らしいのに、ううぅっ -- 2011-11-13 (日) 22:59:23
  • 野球の内容についてはどこまで求めるか・・って感じじゃないですか?スポーツ系のマンガってそういう「ありえない!」って言う部分が多いと思いますし(だからマンガだし)。リアルな野球も見ますが、原作を読んでも耐えられないってほどじゃないと思います。むしろテイストは良く書けていると思いましたけどね・・。原作通りキャラもたっているし、キャストも嵌っているので、細かいことまで気にならない人にはお勧めします。 -- 2011-11-15 (火) 00:23:07
  • シリーズ通して聞きました。石田さんが素敵過ぎます!ストーリーにもどっぷりと浸れます。お話しにも引き込まれてしまいました。 -- 2012-03-01 (木) 17:27:30
  • 「野球物」という看板に作品が振りまわされ気味ですね・・・別作品の例で恐縮ですが、オケ好きが『富士見』を許容できるかどうか、的なコメントが両論ありますね。私の身辺には虚構として楽しんでいる人と、「あんなの現実にはあり得ない」と敬遠する人と両方います(どっちもそれなりのクラシック通です)。そのくらい人それぞれってことで・・・「DOUBLE CALL」はメインは「男と男の話」(?)、ある種の理想の関係(友情なりライバルなり)が配置されたドラマで、野球は背景かなと思います。ただ、他の種目に置き換え可能というわけでもなく、野球だからこの物語の心理ドラマに巧くからんだんじゃないかな。前作の「転」から一気にヒートアップです。緊張の高まる場面が続く中、犬崎と千堂が話すシーンで、高校生の練習音がふっと郷愁を醸し出します(でもたぶん聞く人による)。キャストは全員素晴らしいですが、特に千堂は石田さんでなければ成功はなかったのでは、と言ったら誉めすぎかしら。でもこの役に説得力がないと作品が崩壊するので・・・。力のある役者さんに、掘り下げ可能な性格付けの主役が巡ってきたのは喜ばしいことです。あとは一人書くと全員賞賛することになるので割愛。なお鳥海さんは二言ほどだったような(そしてこの頃からヘタレがはまり役だったとは・・・) -- 2012-04-19 (木) 02:10:07
  • 石田さんの色気にやられました。一気に聞いて夜中までかかりましたが、聞いてよかった! -- 2014-09-20 (土) 04:29:15

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