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N大附属病院シリーズ2

Last-modified: 2017-03-26 (日) 08:17:37

N大附属病院シリーズ2 Edit

感想 Edit

  • 「運命の相手って、いったい誰が決めるんだろう……?」スター張りの華麗な医師たちを擁するN大附属病院。過去の傷を乗り越え青木との関係を築き始めた菊地。そんな矢先、米国からの視察団が来日。そのメンバーにある人物がいた。須堂雅彦---アメリカ在住の精神科医師。そして青木と学生時代に特別な関係があった男。青木のことを『運命の人』だと告白する須堂に菊地は……。一方、恩師の息子でN医大を目指す恭介を預かった志乃崎は、ある日、恭介の父親との深い確執を目の当たりに…。自分の存在意義を見つけられずに生きてきた恭介の姿に、志乃崎の中で何かが確実に変化し始めていた---。『---君に出会えたことに、心から感謝します』
  • フリト司会三木さん井上さん神谷さん森川さん、別録の森川さん山口さんで「花粉症」「取り立てて若い」「頑張って低く」「ワンメーター」4分強。
  • 内科のプリンス菊地、外科の青木、麻酔科の志乃崎、医大生の恭介第2弾。医局 高校時代 見合い話 昔の恋人
  • スター張りの医者たちが勤務するN大付属病院。過去の傷から逃れることが出来ない菊地は高校のときから自分だけを見てくれていた青木と関係を持った。私的には詩を読みながら欲情する青木と青木の思いを受け入れる菊地との危うい関係の上で成り立ってる愛情を三木眞一郎氏と井上和彦氏が切ないまでにシンクロしていて聞き応えがあってよかった。CDを聴いて原作が気になり、すべて収集して一気に読みました。月夜の珈琲館が描く世界観が大好きで菊ちゃんのエピソードを読むたびに何か切ない気持ちになります。CDの第3段に期待したいと思います。 -- 2011-11-11 (金) 00:20:41
  • 原作未読。ベテラン勢揃い、とい感じで安心して聴けました。他の作品と違った神谷さんの低めの声も新鮮で良かったです。ラストの三宅さんにしてやられた!!という気分です。 -- 2012-03-27 (火) 20:04:16
  • 井上さん森川さん神谷さんが同級生、三木さんは二年後輩の役で高校時代と現在を。この実力派声優が集まったから子役声優を使わずに録れたのだと思う。約10年前という録音日とキャストの実年齢を考えると、声優さんの底力をみました。本当に良い作品です。サイバーさんあんなことになちゃたから、このキャストのままでどこか次をつくってつれないかと切望します。 -- 2013-08-03 (土) 12:19:10
  • 原作未読。少数レビューでもどなたも高評価でずっと気になっていましたが...聴いて納得。1も2もしっかりした人間ドラマでした。タイトルに「病院」とありますが、このCDに関しては医者の仕事ネタや病気ネタはあんまり関係ありません。重苦しい話も無いので(菊地が可哀想っちゃそうですが、青木に一途に愛されてるのでそんなでも?)気軽に聴けます。お邪魔虫須藤(神谷)に突っ込む青木(井上)と志乃崎(森川)の息がピッタリで爆笑。面白いのになぜ続きが出ないの?…と、私も続編を心から切望組です。ひとまず原作を揃えようかと。 -- 2014-10-08 (水) 09:27:21
  • 神谷がいいウザさ醸し出してます。 -- 2017-03-25 (土) 23:07:03

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