Top > バスルームより愛を込めて2〜降りかかる受難は蜜のしずく〜ありえない連鎖∞これってマジ現実?
HTML convert time to 0.002 sec.


バスルームより愛を込めて2〜降りかかる受難は蜜のしずく〜ありえない連鎖∞これってマジ現実? の変更点


 *バスルームより愛を込めて2〜降りかかる受難は蜜のしずく〜ありえない連鎖∞これってマジ現実? [#sfb6ce29]
 -''原作:'' [[有栖川ケイ]]    ''イラスト:'' [[緒田涼歌]]
 -''キャスト:'' (篠原和征) [[森川智之]]×[[鈴木達央]] (水野悟)/(小掠智彦) [[松岡禎丞]]×[[立花慎之介]] (早坂昇太郎)/ [[竹内良太]] (水野繁)/ [[加納千秋]] (水野真由子)/ [[野川雅史]] (男A)/ [[加藤清司]] (男B)/ [[十河圭祐]] (男C)/ [[竹内絢子]] (アナウンサーA)
 -''発売日:'' 2013年12月25日    3,150 円
 -''収録時間:'' 72分13秒    トークなし
 -''通販特典:'' フリートークCD (鈴木・森川・立花・松岡・竹内) 33分26秒
 -''発売元:'' ワンダーファーム HDA-0028 (同人CD)
 -''脚本:'' [[有栖川ケイ]] ''プロデューサー:'' 如月十三郎
 -''演出:'' [[関根奈美]] ''エンジニア:'' 成田一明 ''音響効果:'' サウンドワークス ''スタジオ:'' 整音スタジオ
 -''音響制作:'' ドリーム・フォース ''音響制作担当:'' 宗清輝 ''制作担当:'' 山本七海
 -''関連:''
 --[[おい!田中くん十番勝負〜みんなケダモノ☆今宵私を狂わせて〜]]
 --[[バスルームより愛を込めて〜目眩く受難は蜜の味〜]]
 -''関連画像(Amazon.co.jp)''
 &amazon(B018MLV6EM,image); 
 **感想 [#u04254ad]
 -悟に手を出したことが父、繁にばれた翌日、突然行方をくらませてしまう篠原。裏の事情を知らない悟は、どうにか篠原に連絡を取ろうとするが、電話は通じず自宅もすでに引き払った後だった……。いったいなにがあったのか。悟は必至で篠原の行方を探し続ける。その一方で、悟の親友・早坂と密かな関係を続ける写真部の先輩・小倉が、意外な交換条件をひっさげ再び悟に魔の手を伸ばして来て………!?
 -本作品は2011年7月に発売した、『バスルームより愛を込めて〜目眩く受難は蜜の味〜』の続編ドラマCDです。カップリングは篠原×悟のほか、前作で好評だった小椋×早坂のラブエピソードも収録。
 -特典フリト鈴木さん松岡さん竹内さん組、立花さん、森川さんで「2年越し」「お父さんから始まりお父さんで終わる」「初めて襲われる」「フリーズ」「危うく再起動」「バスルームが出てこない」「10年越し」「4年後35.34.31才」「初耳」.「どっかの民族」「35歳」「城好き声優」.「おジョーちゃん」「4年後50歳だっ」「貴方の風体では無理っ」約33分半。
 -複数×[[森川智之]]、(水野繁) [[竹内良太]]×[[森川智之]] (篠原)少しあり。[[森川智之]]×竹内良太は描写なし。鞭音あり。
 - 最初から続きから始まるので、前作聞いてないと意味不明部分が多いと思います。1枚目もトンデモ設定だったが2枚目はさらにトンデモ設定だった。これ続編必要だったのだろうか・・。原作未読なんですが最後のセリフで余韻もなにもない。ついでにフリトでも触れられてるようにタイトルはまったく関係ないし、そういうノリの話でもないのでご注意ください。松岡さん×立花さん目当てでしたが今回もおまけ程度にはいってるだけです。気がついたら付き合ってたし。フリトも前作はおもしろかったけど今作はなぜかメンバーが分かれてて、あまり盛り上がらず、面白い所といえばあの鈴木さんから「このフリト大変そうだな・・・」という苦労が伝わってくるところか。相変わらずセリフが古臭く、今回はエロ部分も少ないので、個人的にはあまりおすすめできない。前作はそれなりに気に入ってたけど、今作はリピもしないかも。 --  &new{2013-12-22 (日) 10:10:01};
 - んー…なんとも言えない。↑の方の通りですね。でも最後の森川さんのセリフには笑いました。まさかの。 --  &new{2013-12-25 (水) 00:28:29};
 - 話はさくさく進んでいき、後半は急展開。こう来るとは思わなくて、個人的には案外楽しめた。ただBLっぽくはないかな。最後のセリフにふいてしまった。 --  &new{2013-12-25 (水) 09:31:44};
 - 基本的に上の方と同じ感想なのですが、個人的に前回は少々ぎこちなさがあった松岡さんと竹内さんが、上から目線で申し訳ないのですがすごく上達したなぁと思いました。特に松岡さんはすごく自然な演技になっていて驚きました。鈴達さんと森川さんと立花さんは流石で安定してます。でも鈴達さんはちょっと辛そうだったかな?w前作で小椋と早坂の二人が気に入ってたこともあり、この二人が幸せになったので概ね満足です。でもどうせならもう少し掘り下げてくっつくまでの描写も欲しかったですね。相変わらずラストはとんでもラストで、また微妙に幸せになれていない…。面白かったですけど、普通にハピエンでも良かったんじゃないでしょうか…。フリトは鈴達さんと松岡さんと竹内さんの3人で、立花さんと森川さんは抜き録りでした。テーマは物語にちなんで「四年後何をしているか」でした。フリトは前作と比べて爆笑はしなかったですが、鈴達さんの「うちの禎丞はOSが古くて時々フリーズするんです」というお言葉に思わず吹き出してしまいましたwエロは前回に比べてかなり薄いので、それが目的の方はがっかりすると思います。個人的にはそれなりに纏まってたのでさらりと聞けて普通に楽しめました。 --  &new{2013-12-25 (水) 16:59:00};
 - 森川さんのSM受けがちょこっと聴けるCD(笑)(本当にちょびっとだけど)。肝心の部分は中略で個人的には残念ですが、苦手な方には丁度いい?かと。前作と続けて聞くと、今作の回想の和征の演技が若かったのにびっくり。2年後の方が若返ってるって一体・・・(笑) --  &new{2013-12-28 (土) 01:49:48};
 - 前作を聞いてない人には不親切な作り(前作買えってことか!?)森川さんの安定感に対して、鈴木達央さんの演技が浮いていて聞いている方が辛いくらい酷い。脚本もキャストも中途半端な出来で記憶に残らない駄作になって残念。受にもっと芝居の上手い声優をキャスティングした方が良かった。こんな酷い受が今年最後になるなんて、無念だ。 --  &new{2013-12-31 (火) 02:40:08};
 - この作品だけを聞くと意味がわからない仕様。全体的にまとまりがなく、有栖川ケイの作風が古臭くある意味悲しい。森川の安定感でなんとか聞けるものの、受の鈴木達がこの作品でも劣化なのかやる気がないのか自分勝手な演技で違和感、異物感が残る後味の悪い作品。 --  &new{2014-01-07 (火) 11:37:13};
 - ストーリー展開は有栖川先生らしいというか、安定の超展開にいつもの先生ワールドが感じられて個人的にはおもしろかったですが普通のBLCDを聴いている方は少々苦手に思う節もあるかもしれません。悟くんは4年という歳月を’憎しみ’と共に過ごしスレて成長したという背景を考えると達央さんの演技は特に問題なく違和感はありませんでした。というより父親との仲が少し修復され和征さんとの再会で少しずつ柔らかくなっていくのが分かり良い演技だったと思います。役作りに関して手を抜くということは絶対に考えられない人ですし、何より制作陣からOKが出ているということは上記の方々が書かれているような落ち度は個人的には感じられません。ただ、好き嫌いが分かれる作品であるというのは否めないので気軽に勧められるか、と聞かれれば少し迷ってしまうかもしれません。 --  &new{2014-01-16 (木) 22:12:24};
 - なにこのコメディー。ストーリーがひどい。このひどい話についてフリートークで感想を求められる声優さんたちは大変だなと思った。 --  &new{2014-01-21 (火) 10:17:42};
 - 最後の篠原の台詞でフイタ --  &new{2014-02-22 (土) 04:36:43};
 - 最後のセリフがひどかった・・・ --  &new{2014-05-24 (土) 07:14:17};
 - 普通に面白いと思いますし、キャストさんにも文句はありません。ラストの展開は予想外でした(笑) --  &new{2014-06-21 (土) 03:23:38};
 - 最後までストーリーがつかめない展開で、終始困惑ぎみでした。4年後の悟で、鈴木さんが少し声を低くしたりと演技を変えていたのが個人的にはいいなと思いましたが…; --  &new{2014-08-05 (火) 16:38:37};
 - 最後のセリフはアカン(笑)  --  &new{2014-10-13 (月) 16:25:31};
 - トンデモストーリーらしくトンデモな終わり方。嫌いじゃない --  &new{2017-05-19 (金) 10:57:17};
 
 #comment(noname)
 //「#coment(noname)」前の空白行は削除しないでください。
 *** [#o28564ba]